みぃちゃんと…やたら流行っているけど、
私も発達の息子いるし回りに障碍ある子供持ってる人知っているからわかるけど、
障碍があろうがなかろうが親から愛されている子供は幸せになれるよと思ったよ。
私がきつかったのは「血の轍」だな。
ぼくらの
なるたる
モノローグ無しで、内面を表情でみせられる
どれも読みたくない…鬱になりそう…
吉田秋生さんの【カリフォルニア物語】 とても切なくてそして残酷で美しい漫画でした
「ミスミソウ」は手元に置いておくのも嫌で、読んで即売ってしまった…。
一番の理解者と思っていた人が、最低最悪だったのが…。
あと、担任の先生がキツい( ´Д`)=3
内容を知らずに、なぜか買ってしまった「ブラッドハーレーの馬車」、積ん読のまま放置してる間に超胸糞漫画だと知り、読むべきか読まざるべきか悩み続けてはや数年…。
親なるもの断崖 これほどの名作を描きながら作者さんは良い連載先に恵まれなかったのも・・
腸詰め~は当時(80年代頃)ホラージャンルだった高橋葉介のかなり初期の短編。何か実験的な漫画と言ったらいいのかな。今はすっかりきれいで読みやすくなってるよ。
学校の怪談の人だし。
”パラノイア“は古いマンガだけど、高校生の時(今は還暦ばあさん)、同級生に同じタイプの妄想癖の子がいてゾワっとしたのを覚えています。
最近Renta!にあって、即買いしました。
ダメおやじ
当時はギャグ漫画として大人気で実写映画やアニメにもなったけど理不尽な暴力や虐待がメインなので今読むのはキツいな
山岸凉子の短編作品は自立したバリキャリ女性以外にはキツい作品が多い
プンプンつらいけど3回くらい読み返した…
カイジは良い
山岸凉子先生の「汐の声」が入ってる文庫本。ほんとに救いようがなくて、私はスピとか全然信じてないけど、部屋に置いてあるだけで運気がダダ下がりしそうと思って捨てた。漫画を1回しか読んでないのは後にも先にもこれだけだった。
「マロマロ」 1巻
暗さはないがイジメ描写が胸糞
※1巻で切ったので2,3巻の内容は知らない
こういうのの原作者って何かしら心に闇を抱えて無意識に作品に投影してそう…
なるたるはグロシーンや結末を見てから全体読んでるが、ロシアの母のとこ面白いのにこれ全部意味なかったじゃん悪手でしかないじゃんってなって悲しくなった
親なるもの~系の話見て何度も思うけど、こういうのは富裕層と権力層がちゃんとしりぬぐいしないと駄目なんだよねぇ ずっと再生産され続けるよ
やったね!たえちゃん
駕籠真太郎氏の作品群は、気持ち悪くなって、全部捨てました。






















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