死海付近で発見されたから死海文書だよ→なんだそれだけのもんかぁ
現存する最古の聖書だよ→やべぇかっけぇ!
増田こうすけがネタを仕入れる場所が図書館くらいしか無かったんだっけ
割と勉強になる時あるよね
血液銀行が無くなったのは、確か健康を害するくらいに血液を売りに来る奴が多かったからとか
逃げ若の足利尊氏
まさか史実でもサイコパスメンヘラだったとは…
昔は献血は有償で買取式だったけど、食い詰めがこぞって売り出して健康被害が懸念されたため現在のボランティア式に変更された。
言語オタクのトニー・ラズロ氏によると、かの宮沢賢治もエスペラント語を学んでいたとのことで、『グスコーブドリの伝記』等に出てくる地名のイーハトーヴも自身の出身地・岩手(イハテ)をエスペラント風にもじったものだそうです。
少しニュアンスが違いますが、産屋敷や甘露寺、不死川といった苗字が実際にあると知った時はかなり驚きました。
ギャグマンガ日和に出てくる偉人って設定が滅茶苦茶と思わせて偉業や関係性とかは結構史実に忠実なんだよね
血液銀行はおどろおどろの回でも出てくるけど「血液銀行の血は高い上に不味い!」ってセリフが印象的だった
エスペラント語を作ったのは
眼 科 医 で す
剣心で出て来た薄くて長い鞭の様な刀。「ベルセルク」でウルミン又はウルミという刀剣だと知った。最近だと恋柱蜜璃ちゃんも使っている。
エスペラント語はアニメ映画の『銀河鉄道の夜』を見てるとちょいちょいその言語でチャプター名が出てたから、そこで馴染んだな
ドクストの尾張貫流槍術とか?
架空言語と思われがちなエスペラント語は意外と身近にありまして。
「ヤクルト」はヨーグルトを意味するエスペラント語をもじったもの。
かぷかぷ笑うでお馴染みの「クラムボン」も、蟹を意味するエスペラント語由来じゃない?という説(※宮沢賢治がエスペラント語に親しんでいたため)がある。
これは野獣先輩だろ
昔のパリダカが本当パリからスタートして地中海をフェリーで横断してダカールまでちゃんと走っていたんだよな
ブラックジャックのピノコの元になった畸形嚢腫という病気
ガチで実在する病気
呪術廻戦に限らず、ファンタジー系って
実在の魔術や呪術を引用してる作品多いから
本職の方がマンガチックに見えて
困ることも多いらしい
トリコのオートファジー
そもそもパリダカは主催者が砂漠で遭難したことが楽しかったからみんなにやらせてみようで始めたのが最初
ルーデル閣下
シモヘイヘ
船坂弘
アンサイクロペディアでギャグだと思ってた。
初手でマスオさんみたいな驚き方しちゃった
ゲゲゲの謎にハマってた時期あるけど、血液銀行を金融機関と勘違いしてる二次創作アカウントが結構あって、二次創作してるくせに単語をちゃんと調べないんだと結構がっかりした
パリダカかモンテカルロの話なら、エリア88の
パンパラ脱出編の、マップの回想でも出てるよね
歴史系というか、過去の世界が舞台の物は実在する人物や出来事を知ってびっくりしたし、それがきっかけで歴史が好きになったなぁ。
それぞれのマンガで実在する逸話を脚色したりなんかして、最近だと逃げ上手の若君とか面白いなぁと思う。
たまにとんでもないもの(刃牙とか)もあるけど、それもまた一興やね。
やっぱり反物質かな
ウルトラマンガイアで初めて知って、本当にあることを知った時に妙に興奮した
null型 パタリロの血液型が世界一珍しい実在の型だという
猗窩座の破壊殺が本当にある名前なのびくった
オデッサ
中学ワイ「……あるの!?」






















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