高河ゆんやCLAMPはキャラデザやキャラクター設定や世界感の作り方や話への引き込み方は凄いんだけど話の畳み方を決めてないのは伝わる
水木先生は戦争で南国に行ってる時に「人間はちゃんと寝ないとダメだ」と気づいたからしいから、多分そのせいできちんと寝ることを習慣づけたから長生きしたと思える。ラジオのインタビューでそんなことを話してもいたよ。
おじゃる丸の作者さんは元々メンタルが弱い人だったそうで、さぞ酷く追い詰められてたんだなと思う。
昔のマンガがライン漫画とかで待てば無料で読めたりするけど、ああいうのはいくらくらい漫画家さんのところに入るんだろ
おじゃる丸は声優さん交代劇もあったよね。
第3シリーズまで小西寛子さんが、おじゃる丸だったのに、
関連グッズのギャラが入らないので指摘したら、切られたんだとか。
ガラかめはいつまでも「チビちゃん。。!」「速水さん。。。!」を繰り返して笑ってしまった
白川さんは好きだったけど白川さんの周囲があまりにも白川さんアゲアゲで無理ありすぎて無理になったな
最初期の少女漫画誌の編集長なんて、作家実家の親を訪ねて
『娘さんをお預かりします』と、挨拶するほどの待遇だったそうだし…作り手が多いと扱いも軽くなるのはいつの世も同じか。
おじゃる丸は 作者先生があんなことになったのも NHKともめた後って話があるからね
今後 アニメ化の話があっても 漫画家先生は NHK だったら断るべきだよ
そもそも コネで人を取ってるから 最近のアナウンサー 民放より 技量が劣るし ほんと見る価値なし
弓月光なんかは同じ作品でパソコンがグレードアップしてったりしてるし。
ジャンプの人気投票も元々はマンガの闇だったりする。創刊当時もう大御所のスケジュール埋まってて新人しか居なかった、だから面白さを読者に委ねる、人気あるかぎり連載続くシステムが確立した(それ以前からあるとは言え)。開祖の本宮ひろ志先生ですら「最終回を描かせて貰えない漫画家」の1人、昔の全集だと男一匹ガキ大将の後半が「ご本人の意思」の為に収録されてなかったり
アシスタント兼任、もしくは専任のメシスタントさんって、昔の漫画家の裏話や舞台裏でよく目にしたけど、今はどうなんだろう?
ちょっと売れた漫画家に権力が皆無、編集部サイドの方が位が上だってH井O子氏が言ってる
ベルセルクのウラケン先生は描き込みスゴいんだけれど、抜けの部分が無いのはツラい所はあるよね。
休載の挙句ブッチするのは高河ゆん、見た目はキレイでも中身はスッカスカ漫画だった。
週休二日制でちゃんと睡眠と運動を適度に行っている荒木飛呂彦先生でさえ、ストレスで胃炎になる位の世界。
こないだ丸山ゴンザレスさんの動画のゲストに桂正和さんが登場して、連載当時の話をされていたけど「よく生きてたな」と思えてしまった。
友人の鳥山明先生は68歳という若さで亡くなったが、はっきり言って早逝も致し方がないと思えてしまう。
NANAは今さら再開しても時代に合わないとか言われてるけど逆に2000年代半ばの空気感は再開したら絶対流行ると思う
歳をとり人の親になって「なんであんな漫画流行ったんだろw」と鼻で笑ってる当時の読者が一番ハマりそう























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