高河ゆん…
CLAMPの作品全て
大風呂敷を広げておきながらしょぼい結末
キャラの使い回し
ワンピースに関しては、まだYouTubeで考察系が多かった頃に、おだっちが考察系をチェックしまくって内容が考察系と被ったときは内容変えると言っていた。
だから初期プロットからぶれまくって話の修整大変なんじゃない?
途中グダったけど最後の展開は素晴らしかったクレイモア
よしながふみ先生の大奥は本当に最後まで綺麗だったしずっと面白かったな
インタビューで竜馬を出す尺がなくて出せなかったと言ってるくらいだから、あと3巻くらいかけてそこも描いて欲しかったくらい
彼氏彼女は最初は読者を意識して面白い漫画を描こうとしてたが、人気が出て作者が好き勝手に描き出してつまらなくなった漫画
君に届けはいい感じのところで終わらせておけば名作だった気持ちはある、今調べたら30巻完結なんだってそんなに続いていたんだな。
完結するならいいじゃん!「強殖装甲ガイバー」なんて・・もう数年は続巻でない・・作者も諦めたのか?
呪術廻戦は宿儺、羂索、天元、天使関連の過去が一切明かされず匂わせのまま終わったのが失速感の根幹かなと思う
まさか考えてなかったって事は無いんだろうけどお出し出来ない理由でもあったのか
3月のライオンは特別新装版の付録目当てでなんとか単行本揃えてたけど何がテーマの漫画だったのか分からなくなってやめました。
かわぐちかいじ作品…
CLAMPは聖伝の終わり方が納得できなくて呆然とした記憶があります。
そしてツバサのあまりの急展開に萎えてしまい読むのを止めました。
同人誌のギャグは面白かったんですけどね。。。
もう30年くらい前の作品だけど、な◎じ有紀さんの「となりはトラブル」と「ハッスルでいこう」。ラブコメだし、ハッスル〜は調理の専門学校やバイト先のトラットリアの話とかすごく楽しく読んでたのに、主人公の恋の成就が駆け足で終わったのが残念…。恋に破れた方のエピソードは丁寧なのに…、さあ主人公これから!の肩透かし感…おばさんの独り言でした。
完結はしてないけどハンターハンターはグリーンアイランド編前で読むのやめてるな。
ダンダダン、心底同意。おんなじ人いて嬉しい。
おかげで紙の本買うのはよく考えようと身に染みた。場所取りすぎ。
転スラ。国ができるまでは波乱万丈で面白かったけど、魔王になってからはほぼ無敵状態だし味方側もどうやっても負けないだろってくらい過剰戦力過ぎて緊張感がない
ワンピースも!
もうぐだぐだだし、無駄に登場人物多いし、ごちゃごちゃしすぎでわけわからん
ダンダダンはなぜ人気あるのかさっぱりわからんかった。
ギャグなのかバトルなのか、ホラーではないわな。
多分ほとんどの漫画家と編集者は漫画というモノに終わりがあると考えていないんだろう。
会社の創業とか操業途中に○年経過したら解散しようと考えないのと同じで。
そして業績が悪化したら倒産だという危機感だけはある。
がっこうぐらし!かなぁ。イロイロ放り投げてた。
どの作品もわかる気がする。
呪術の死滅回遊なんかはルールとか内容が自分には難しくて頭に入ってこなかった.四回くらい読んでやっと理解したわ…
呪術廻戦渋谷事変あたりからSFアクション物みたいでどうでも良くなった。
葬送のフリーレンも原作の方は失速しそうな気もする。
ついさっき読み終えたハコヅメがヤバかったわ
最初の内は「ギャグと胸糞の両立」「思想の多面性」「頼りないけどナマイキな主人公の成長物語」と面白いから賞とるだけあるわと思って日曜潰して最後まで読んだけど
後半は「ギャグなしで胸糞連打」「ゴリゴリなフェミ思想」「超人化したけど内面はナマイキなままで周りをディスる不快主人公」と前半の良さが全部反転してた
呪術はむしろ後半が面白いだろ。
BEASTARS
7割目くらいまでは良かったのに駆け足気味にまとめた感じでもったいなかった
読み終わった後に作者のお父さんを知って驚いた
たたみ方はともかくたためてるだけいいんですよ
作者の年齢や心身の調子的に、それも望みにくい名作もある だけど読み手の自分も年食って相応に体調や家庭の事情抱えて、責める気にはなりませんよ
約ネバは傑作と思うけどなあ 他と比べたら良作
なるとしっぷうでん





















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