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【衝撃】福岡県5歳餓死事件の赤堀容疑者の結婚披露宴の写真がガチのマジでヤバイ

時事
1: ひえたコッペパン 2021/03/11(木) 13:02:51.54 ID:n5yMcGe09

 福岡県で発生した5才児の餓死事件で、カギを握るのが母親の知人。なぜ母と子の関係に第三者が関与したのか?

2019年1月、福岡県。保健福祉事務所の職員は動揺していた。目の前には、生活保護を申請したシングルマザーがいる。生活保護費を支給する場で職員が気になったのは彼女ではなく、その隣にいる、ゆうに100kgは超えている巨体を窮屈そうに椅子に収める第三者の存在だ。生活保護の受給には、かなりプライベートな質問を要するため、通常は第三者を同席させることはない。

「ちょっと、席を外してもらえますか」

職員が慮ってそう言うと、首を横に振ったのは、シングルマザーの方だった。

「どうしても一緒にいてほしいんです」

職員はそれ以上、その女について何も言うことができなかった。福祉事務所に来る前、シングルマザーとその女は入念に打ち合わせを重ねている。

「生活保護は絶対に現金で支給してもらうこと。そうしないと、借金相手に通帳を見せなければならなくなったとき、お金があることがバレてしまうから」

打ち合わせといっても、女からの一方的な入れ知恵だ。書類を前にしたシングルマザーは、女に言われたとおりに、話を進める。女は一言も口を挟まない。シングルマザーに給付される約20万円の生活保護費を何に使おうか──そんなことを夢想していたのかもしれない。

昨年4月、5才だった翔士郎ちゃんに充分な食事を与えずに餓死させた疑いで、母親の碇利恵容疑者(39才)と知人の赤堀恵美子容疑者(48才)が、保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕されたのは3月2日のこと。2人は、福岡県篠栗町にある同じ幼稚園に子供を通わせる保護者として5年前に出会った。

しばらくすると赤堀容疑者は、「ママ友がLINEグループで悪口を言っている」と碇容疑者に吹き込み、自分だけが味方であると強調し始めた。洗脳の第一歩だ。その後、赤堀容疑者は、共通のママ友を《暴力団とつながりのあるボス》に仕立て上げ、その存在をちらつかせることで主従関係を作り上げていく。(以下ソースで)

ソース 女性セブン
https://www.news-postseven.com/archives/20210310_1642094.html?DETAIL
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