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【超画像】見たこともない絶滅危惧種が現れる・・・ご覧ください

時事
1: ひえたコッペパン 2021/07/10(土) 15:45:59.77 ID:7RKejkJt9

 千葉県柏市の田畑に住み着き、6月、捕獲されたアフリカの巨大な鳥「ミナミジサイチョウ」に素敵な名前が付けられました。

アフリカ南部に生息する絶滅危惧種の鳥「ミナミジサイチョウ」。
2019年、茨城県のペットショップから逃げ出し、柏市東部の手賀地域に住み着いていましたが、6月5日、捕獲され、ペットショップに戻っていきました。

9日の命名式は、ペットショップに対し、あのミナミジサイチョウに名前があるのかなどと問い合わせが相次いだため、店側が手賀地域にある柏市立手賀東小学校に相談して実現しました。

児童とミナミジサイチョウの前で発表された名前は、アフリカの言葉で家族を意味する「ファミリア」。

半年間、手賀地域に住んでいた家族のような存在で、いつまでも手賀地域を忘れないでほしいという気持ちを込めて、児童たちで考えました。

そして、代表の児童が、「校庭で見かけたとき、大きくて驚いた」と「ファミリア」との出会いを振り返り、「いつまでも幸せに暮らしてください」とメッセージを贈ると、ペットショップの店長が代わりに「立派な名前をありがとう。捕獲後、異常はなく連れてこられた。これからも店でかわいがっていきたい」と述べました。

児童はー
「最初は怖いイメージだったけど、名前つけたらかわいいイメージになった」「たまには学校に来てほしいと思う」
チバテレ(千葉テレビ放送)

https://news.yahoo.co.jp/articles/6053067443329b0dcd6f78086af07774291e1f1b
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