白い巨塔は田宮二郎さんの財前五郎好きでした
ファブルの佐藤は鈴木亮平でええやんと思ってたけど、それはそれで「ガタイが良すぎて地味な一般人には見えない」という意見を見かけた
難しいもんですな
一言、『約束のネバーランド』…むしろ共通点を数えた方が早い
一番やばいのは剛力のビブリアはワースト超えてる
ファブルは良かったよ。うん。
有閑倶楽部は本当に男子3人が酷すぎて泣いた
視聴率稼ぎの為に原作のイメージを台無しにするジャニーズのドラマなんて害悪でしかない。
子供の頃から好きだった有閑倶楽部がドラマ化された時のキャスティングに本気で怒ってBBS見たら頭のおかしいジャニオタ女共のくだらないコメばっかりだったし…
とりあえずこの時期にこの出演者で何か映画撮りたい、ドラマ撮りたいで先に出演者のスケジュール押さえて撮影時期近くになったらその時に話題になってる小説や漫画を原作でちゃちゃっと撮影しちゃいましょう。が今の映画やドラマ制作の流れなんでミスキャストや登場人物の性別が変わってるなんてのが頻繁に起こるんです。
昔みたいにじっくり脚本を練ってそれから出演者を選んでなんて事してないんです。
こういうのって事務所とプロデューサーやTV局との談合みたいなもんだと思ってる、売りたいタレントとチャンスという貸しをくれてやる側の癒着というか。
ほな今度○の時うちにあの子優先で回してね、みたいな
作品作りを真面目にやろうとしたら違和感MAXのヅラや何故か同じ事務所で揃ったメンツになったり
余命宣告とか不治の病とか記憶喪失とか連発しないよね
おかしいものには理由がある、勝手に思ってる
実写のドラゴンボールは作者にも責任あると思う。自分の作品なれど手元を離れたら無関心の姿勢があの忌まわしい作品を産む要因の一つになったと思う
アブない女は再放送?を観て「うわぁ…」ってなった。何でGLAYのHOWEVERなんだよ!!ってなった。もっとドロドロ系の曲使いなよ!って思った。
ガリレオについてなら、原作者は佐野史郎さんをイメージして湯川先生を書いてたらしいし、福山さんを主役にした時点で同期生?も堤さんにしないとバランスが取れなくなるよねぇ?と思いました。
でもドラマが面白かったから原作読み始めたので、興味を引くという意味でなら有りだったのかも?
ほとんどのドラマや映画は、先に主演とヒロインの予定を押さえてから、原作を探す
俳優優先だからイメージと全然合わなかったり、キャラの性別が変わったりする
さらに主演のバーターの俳優のために原作に居ない弟がいたりする
『パリピ孔明』
ほぼ全てのキャスティングに納得いかないが、
特に前園ケイジが関口メンディーは無いだろ。
『古見さんは、コミュ症です。』
なじみは女優さんにやらせた方が……。
サカモトデイズは「また目黒くん?このまま第2の山﨑賢人化するんかな?」って思ったけど(目黒くんアンチではないですw)、みたらめっちゃ坂本で驚いた。他のキャストも問題なし!原作とアニメファンとしては期待してる✨
TVドラマの場合は先ず俳優のスケジュールを先に抑えてその後原作探す流れだからキャスティングなんかミスだらけだよね
ここには無いが、岩本蓮加(乃木坂)のふたりエスケープも違和感があった。
寄生獣のミギーも入れといてくれ。
あと今日から俺は。
「孤狼の血」の西野七瀬がトップ。
「キャスティング責任者誰だよ!」ってマジで叫んだもん。
素晴らしい作品なのに、本当に残念です。
横溝正史の金田一耕助は渥美清
仕事を自由に選べない事も多いし……役者を責めるのはお門違いな気もする。
監督がOK出したからその出来で世に出たわけだし
ドラゴンボールは、映画のせいで原作者が新作やってくれたらしいので、加点はそこかな(そこしかない)
ビブリア古書堂は、話もイラッとしたな、と思ったら、脚本家があの女で「あ〜まーねぇ・・・」ってなった(あの女呼ばわりですみません)
香取慎吾は、ガリレオの犯人役、割と好きだった
ファブルは岡田准一は百歩譲として向井理の砂川はないわハゲがアイデンティティなのに
白い巨塔の財前五郎は田宮二郎さん一択だな
闇のパープルアイの実写版は絶対意見が分かれると思いました。
ガッツリ原作から入っていた私としてはキャラ達全員イメージと違ってたと思うし榎本加奈子さん演じる嫉妬心丸出し悪役なオリキャラを出す必要あったのかと。
唯一中村あずささん演じる曽根原先生は滅茶苦茶悪女満載演技で救われてました。
私はミステリーと言うことながらの菅田将暉。
演技もイマイチだった。
蘇る金狼は松田優作氏一択です!
香取慎吾はなぁ…なんか最近のCMの演技もわざとらしいっていうか棒に感じるんよね
あと個人的にミスキャストだとか設定改変とかゴリ押す感じって某台場のテレビ局に多いイメージがある





















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