え、産業医の話ってあれじゃん。。
リアルの事件がサムネイルだとめっちゃ興味湧いて開いちゃう
怪しい宗教という名の殺人集団には、近づかぬが仏だよね。
警察だ開けろと言われても絶対に開けるべからずですよ!!
よくまあ大事に至らずに良かったね!!
前日?談と言えば、エグい突っ込みが期待出来たのに、サイキックの麻原召喚は実現しなかったな
なーでぃー持ってるw
人の死に対して、笑う奴らって本当に怖いな
昔働いていた会社でバツ3女が4人目の旦那に蹴り殺された。その事を淡々と話す同僚らにひいたわ。「あの人、4回も結婚できて幸せやったね〜」
高校のある同級生は、バイクの事故で亡くなった同級生を笑っていた。「バイクでガチャ〜んって転んで死んだ~」
こういう奴らとは関わり合いたくないな
2話目の田舎の話 実家が九州のベッドタウンにあります。
わたしが小学生のころ、隣やお向かいのおばあちゃんが自宅にきて、居間で祖母と世間話をしていました。
昼間は玄関の鍵を掛ける習慣がなく、留守だと おすそ分けの野菜や海鮮を台所に置いて行くのが日常でした。
さすがに、家財道具を物色するのは異常だと思います。
とちぎ?
②
農家が多いような地域は未だに戸締まりせず、お裾分けついでに玄関先で井戸端会議なんてザラだしね
家の中物色なんてことはレアだろうけど、最低限の戸締まりはした方がいいと思うけど
1話目、サリンを撒かれた数カ所のうちの1つの車両に、当時諜報省の幹部と、一緒に乗ってた。後の事件と被害は、皆さんご存知の通り。車掌さんの、避難してください。が耳にのこってる。その前日も、諜報省の幹部と同じ列車に、乗り合わせた。目つきいっちやつてた。
オウムに関しては狙撃作戦は行われず、ロシア国内での暗殺命令降りずだったしな
後戻りの話は、正に人間の心の闇。他人の不幸は何とやら。
①ポアされなくて良かったな!大捜索後に長野へ行く旅行の道すがらサリンだか細菌だかをばら撒く用のヘリコプターを見かけた。破防法適用されなかったのが自民が統一教会とズブズブだったからと言うのがなんともねえ…
②既知の話。
田舎怖だよね
③札幌首狩り女事件だあ
精神科医って患者と区別できない人いるんだよ
④「お巡りさん、このお巡りさん犯人です!」系の話!!
⑤親戚一同人怖
①それは…何と恐ろしい体験 (||| ゚Д゚)
④この話もメチャクチャ怖い…!























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