これ教科書だとあんまり深く書かれてないから殺された奴が本国でも非難されてたのは初耳だわ
知り合いからいつか馬鹿やらかして殺されると思ったって言われるくらいのアホそれがリチャードソン
これが、変態島国同士の初の親密な邂逅だったのか
わが国の歴史の教育は
「肝心なところは常にはぐらかす」
刀の錆にしてあげるなんて、
観光客にもしてあげない特別なことだ、誇れ。
多文化共生などの妄想のないマトモな時代
鳥居で懸垂するインスタグラマーみたいな
けど面子のせいで薩摩藩相手に無駄に戦力を消費したというまるで帝国版英国病みたいなことをしてますよねぇ()
日本中「戦争なんかするな」
薩摩「俺たちだけでやるんで良いっすよ」
日本中「いやそうじゃなくて」
薩摩「勝ちました」
日本中「たまげたなぁ」
マリオのコスプレしてカートで東京爆走してた外国人観光客が指定暴力団薩摩藩の事務所に突っ込んだようなものです
1度だけ停められているのに、わざわざアクセル全開で警護車列に突っ込んだらどうなると思う?
それが生麦事件
こいつもだけど幕府と薩摩の両方から賠償金をとろうとするイギリスも大概だろ
そして薩英戦争に発展し、薩摩が勝った。更にイギリスが日本に一目置くようになり、日英同盟を締結。このお陰もあり、日露戦争に勝利するのだ。
その一年前1861年にギャグマンガ日和でおなじみのヒュースケン君が浪士風の一団に襲撃されて亡くなっています
リチャードソンだけじゃなくて、メンツのために軍を動かす国も同じ。
この辺の多角的な評価について
学校は教えるべきかなと。
特に戦争の火ぶたを切ったのは
どこか、なぜかなど。
時間の経過とともに変わっている。
やっぱりブリカス
え、このイギリス人って斬られた遺体の写真あったんだ…
良く考えれば日本語が分からなくたってパレードの前に出てきたらあかんくらいは分かるよな
俺が当時のイギリス行って同じことやったとして女王陛下がごきげんようと挨拶してくれるわけがない
射殺されるかとっ捕まる
英国「薩摩に懲罰戦争を仕掛けるわ」
薩摩「おら、かかってこいやっ!」
→薩英戦争、この流れ好き。
「彼はどんな人でしたか?」
「いつかとんでもないことをやるヤツだと思ってました」
現代人なのに「勝った」「負けた」の二元論でしか語れないの可哀想コメ欄
これで仲良くなる不思議
なんとも紅茶が香ばしい話だな
戦後分かり合って貿易を始める薩摩
イギリスも幕府よりマシと貿易を始める
馬上で腹から漏れ出る腸を手で抑えながら数百メートルでも逃げるって凄まじい話だよね…
まさかブリカスがこんなまともな時代があったとは
なんだっけ、確か同僚のイギリス人からも「いけ好かないヤーツ」て言われてたとか何とか。
薩英戦争ってなんやねん
日英戦争じゃないんやぞ























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