久しぶりに聞きに来たらゆっくりじゃなくなってて草、こっちもこっちでええやん
ほんと法医画像って流出されやすいんやなぁ……
こういう凄惨な内容の時は、合成音声時代の明るいBGMで余韻を吹き飛ばして終わるフォーマットは解毒効果があったことを実感しますね
「自己責任で」ではなく「見ないことをおすすめ」か…こっわ
「こじつけかな?」
「本物でした…。」
鉄道事故現場の心霊写真の件もそうでしたが、この手のやつが一番ゾクッときます…。
こう言う遺体を冒涜する話って本当に気が滅入る。
有名どころだと尾崎豊の検死写真や三島由紀夫の生首、岡田有希子の飛び降り直後の姿や、123便墜落事故の被害者の遺体なども昔は平気で週刊誌に載ってましたね
そしてあのフライデーは当時これら全てを掲載してました
有名な事件なので事件自体は知っていましたが、ご〇体の写真が出回っていたとは…。
生前の被害といい亡くなってからもこんなふうにされてしまうとは、本当に男の子が可哀想だし犯人の狂気っぷりがおぞましい…。
終戦直後だから仕方ないとはいえ、
少年に暴行の時点で逮捕しろよ警察…
豊田商事事件の殺人生放送とかもそうだけど本当に昔って規制緩いよね
京都だったか小5の男の子が行方不明になったばっかだから
ちょっと怖いなぁって思ってしまった
これもしかしてアレか?マジソンズの殺人博物館に記事があるあの事件
なんというか少年がホルマリンに浸けられて金魚鉢に浮かんでいる姿が美しいと犯人が言っていたとかいないとか
犯人の父親の林有太郎九段は、本因坊戦挑戦者、62歳で名人リーグ入りの実績も持つ名棋士。小秀策と呼ばれた堅実に勝利に進んでいく棋風が特徴。1900年前後生まれの有力棋士(他に小岸荘二、小野田千代太郎、岩本薫ら)の一人だが、その中では地味な存在、、、。そもそもこの世代が本因坊秀哉と呉清源に挟まれた地味な世代なので、現代囲碁大系でも小さい扱い。古碁に興味がある人でも名前は知ってる程度の知名度。
1957年というと、まだ戦後が色濃く残っていた時代ですね。
戦後の東京はかなりカオスで粗っぽく、行き倒れも普通だったので、みなご遺体を見慣れてしまっていたがゆえに写真も忌避感が薄かったのかも知れません。
とはいえ異常者はいつの時代も異常者ですね…。
毎日新聞の報道写真集持ってるけど、普通にバラバラ○体はもちろん航空事故現場の写真もあったりして迫力がすごい
昔は週刊誌や新聞に普通に死体写真が乗ってましたね。
水木しげる先生は絵の参考にと死体写真を切り抜いてスクラップブックにしてたそうです。
昔は昭和初期からの新聞の縮刷版という小学生にはグロ画像集のような本が図書室の誰でも見れる場所に置いてありましたね…
いかにも昭和の怪事件て感じ
どういう状態だったのか気になるけど、怖くて検索まではできなかったからモザイク付きで見れてありがたい
これコロナ禍のときによく見てたまとめサイトの記事で貼られてました。結構な枚数があった気がする
管理人さんが記事を大量削除したのでもう確認できないのですが…
白黒の画質粗い死体画像本当に怖い…
病院で検体となる仏さんがホルマリンに浸かるそうですがガスが発生して何度か浮いてくるそうです
あと匂いがきついそうです、国鉄時代の男子トイレのオシッコを壁にかけるところなど
あの匂いだそうです
ああ、これ検索したことあるやつだ。ちゃんとカラーで出てきましたよ。
この手の法医学画像で日本の物ってかなり珍しいのでは
タイトルを見て御代田の杭打ち事件の画像がとあるサイトに載っている事を思い出した。(本物か分からないけど)
犯人の被害者に対する扱いも凄惨だけど同性愛の観点から見ても当時はかなり猟奇的だったんだろうな…
ガセであってほしかったわ
ヒットしなくなってよかった
グロ画像に分類されるものは、このホルマリン漬けもそうなんだけど、血抜きされたりして血が全然映ってないモノは、非日常感だけが残って意外とグロく見えない。
そのクセやたら記憶にこびりつく。
最初はゆっくりの方が良かったけどこれはこれでいいかも?寝落ちに最適






















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