尻もち事故で破損した圧力隔壁の修理が甘かったことで圧力隔壁が壊れて操縦不能になって墜落した歴史に残る大惨事ですが最悪の状況にも関わらず努力を惜しまなかったクルー達には惜しみない賞賛を送りたいです。
「修理ミス」ではなく「手抜き修理」だと思う
翌日にテレビで見たヘリ中継、まだ燃えている木々、、、JALと書かれた翼が見えた時の悔しい思いは忘れられない
この事故、高二の夏休み家族で帰省する途中で寄ったラーメン屋のテレビで速報流れてて、翌日のワイドショーで救出中継ずっと見てた。
お陰で飛行機に10年以上乗れなかったわ。
その年のニュースステーションの年末特集にこの事故を取り上げた時、機長の「ずっと前から・・・」の後になにを言ったのかが推測されていましたね
今ボーイング社が大ピンチなのは・・・・これのしわよせなのかな
「だめかもわからんね。」ってのが、精一杯のポジディブな発言だったんじゃないかとすら思えますよね。
内心は、「これはもう絶対にダメなヤツだ。」って思ってたんだろうと思えます。ただ、絶対に市街地には落とさないぞ。と言う考えは有ったんじゃないか?とも思います。
英語から日本語に変わっていたんですか・・
ボイスレコーダーの流出で機長一家は救われましたね。それまでは酷いものでしたよね。流出は良心のある誰かがやってくれたのだと思うな
とりあえず、まだ海に沈んでるらしい垂直尾翼の破片をもっと気合入れて探せ、とは思った
まあ問題があるとしたら、「なぜあの修理ミスをボーイングがあっさり認めたのか」ってのがあるかも。
後年の、ラウダ航空事故の時は機体そのものの問題を頑なに認めず最後にニキ・ラウダ本人がボーイングに乗り込んで「じゃあそんなチート操縦できる奴を出せ、ワイもその飛行機に乗ってやらぁ」つってそれで渋々機体の問題を認めた訳で。
有名すぎますが、陰謀論もありますね。
私はあの日、山中湖に滞在していて竿で届きそうな程の低空飛行の123便を目撃しました。墜落してから救助迄余りにも時間がかかり過ぎていますし未だに相模湾の垂直尾翼も引き上げず数々の隠蔽、不自然さを感じています。事故では無く事件と思っております。
事故原因はともかく何故墜落した飛行機があんな木っ端微塵になったのでしょうか?
手前で水平尾翼を落下させて持ち堪えられなく
なったようですが、かろうじて原型を留めていたのは左の主翼だけだったと思います。
翌日事故現場の映像を見た時に空中分解を起こしたような感じに見えました。
自由民主党がアメリカに舐められまくった結果ですね、自由民主党にやられたようなもんですね合掌
ボーイングの修理ミスなのに
その後もボーイングを購入する矛盾
おそらく修理ミスは無かった
墜落理由は別に有り
それを隠す為にロッキードが泥を被った
勝手な妄想です





















コメント一覧