その為にデジタル庁作ったんじゃないの?
結局税金をバラまく為に作った子ども家庭庁と一緒だな。
いつまで中国を信用してんの?いい加減理解しろよ、敵国だって!
デジタル庁が「個人で守れ」と言ったとたん、
流失しだした。
手引きしてるのは、デジタル庁やね。
中国製AIって思想もヤバいんだよね 前に中国製AIに「尖閣諸島はどこの領土?」って質問したら「中国です。」って答えたくらいだし
むしろ竹槍南京錠の方がハックされなくて安全なの皮肉ってていいなw
これもう宣戦布告だろ
AIでもネットでも外国に任せすぎ。日本は独自のセキュリティを確保してください。
取り敢えずIT大臣にまともな人材当てようや
政治家の重鎮たちがジジイだから……
デジタル庁が予算だけ取り機能してないからな
何故か日本のセキュリティはガバガバなんだよね
国会議員のITリテラシーはお寒い限りですからね。
デジタル庁「ファックスを使え」
もう日本終わりだよ…セキュリティ対策が終わっとるって。
時代に着いて行けない政府だから無理でしょ?
中国製の物に全部データが取られているのにわからない国会議員
何が不正アクセスか意味すらしらない国会議員
やっぱりデジタルでも武力でも防衛力って大事だな、丸腰じゃ何も守れん
敵国をいつまで受け入れる愚かな我が国の議員!
技術者の給料が安すぎる。
それに使い捨てされる。
なんでもクラウド化して、セキュリティをかける予算ないとそりゃそうなるよねって
ぱっと6000万出せないよ
攻める側が進化してるのに守る側が進化してなきゃ意味ないだろってこと。
日本の大手会社のセキュリティーはSE委託式でコロコロ担当会社が変わるからボロボロよ
赤十字長野銀行も情報漏えいした
銀行やられたらもう終わり
今はまだ情報漏えいだけだけど、後数ヶ月経ったら本格的に銀行残高から金抜かれる事件が急増しそう
「竹槍と南京錠‼️」笑えない実情なのにリアル過ぎて吹き出してしまいました!
銀行までやられてて、
どこもかしこも、リスク管理をおろそかにし過ぎでしょ。
日本のデジ庁が自分で守れだから終わってる
日本はかつて情報戦で負けた、猛省せよ
無能なデジタル庁はいらんよね

■3行でわかる
■サイバー攻撃と自治体の個人情報流出が問う防御体制
サイバー攻撃と自治体の個人情報流出をめぐり、中国製AIの関与や日本の防御体制に懸念が集まっている。AIを攻撃に使った可能性が話題になっている一方、対象自治体や件数、侵入経路は明らかでなく、AIとの因果関係も断定できない。反応ではデジタル庁の役割や海外サービスへの依存、予算と人材の不足を問う声が目立つ。大きな不安を具体的な対策につなげられるかが焦点だ。
■AIが攻撃に使われたかは個別の確認が必要
AIハッキングとは、AIをサイバー攻撃の準備や実行の補助に使うことを指す言い方だ。中国製AIを含む海外サービスへの警戒は示されているが、AIがどのように関与したのかを示す情報はなく、製品の出どころだけで攻撃との関係を決めることはできない。
■自治体の個人情報流出は規模や経路が見えない
自治体が保有する個人情報の流出は、住民の不安や行政への信頼に直結する問題だ。一方、どの自治体で何件発生したのか、どの情報が対象なのかは示されておらず、被害の大きさを判断できる材料は限られている。
■デジタル庁の役割や予算・人材も論点に
反応では、デジタル庁が十分に機能していないという批判や、海外サービスへの依存を見直すべきだという意見が出ている。委託先の交代、セキュリティ予算、技術者の待遇を課題に挙げる声もあり、組織の責任だけでなく現場を支える仕組みが問われている。
■みんなの反応
デジタル庁の役割や政府の対策を厳しく問う声が多い。海外サービスへの依存を減らし、セキュリティ予算や技術者の待遇を改善すべきという意見も目立つ一方、「竹槍と南京錠」という比喩には、笑い話にできない現状を感じるという反応がある。
■よくある疑問
Q. AIハッキングとは何か?
A. AIをサイバー攻撃の準備や実行の補助に使うことを指す言い方。AIが使われたというだけでは、攻撃の発信元や責任主体までは特定できない。
■あわせて読みたい
問題の本質は「中国製かどうか」だけで騒ぐことではなく、個人情報を守る仕組みが実際に機能しているかを確かめることだ。現場の予算や人材を置き去りにしたままデジタル化だけを進めれば、便利さより危うさが先に膨らむ。国籍ラベルで安心したり怒ったりするだけでは、対策にならない。
ワイ、竹槍と南京錠の例えで笑いそうになったけど、自治体の情報を守る話で笑って済ませられんやろ。