警察からLINE来ること自体怪しいのに気付けないのもお察し
また聞いた事ない有名YouTuberや
警察がLINEでって時点で普通おかしいって思わんのかな
誰やねんからの内容馬鹿すぎて…
嘘付いてバズろうとするYoutuberよくいるからどこまで本当か簡単に信じられなくなってしまった
全財産(ただし他に口座がある)とかどこぞの党首みたいなのかもしれんし
普通に家に逮捕しにくるまで、対応しなければ良いんだよ。無視してても本当に悪い事したなら刑事が逮捕しにくるし。
心当たりがありすぎたんだろうなぁ
この話が嘘か本当かって判断は視聴者にはできんよな
犯人もびっくりしてそう
こうやって解説動画になっても1週間くらいで忘れられるんだろうな。この動画でもチャンネル名覚える気ないし本人の動画なんてそれこそ見る気はない。
どーも信じられない。もう何も信じられない。
心当たりはあるのにこれすら動画ネタにしたろ!という根性すらなかった結果お金だけ盗られて草
妻に確認や相談する前に娘のための貯金も崩すあたりなぁ、、、
何か変なことでもしてるのか
見に覚えがないのなら即県警に通報するやろ
全財産とか言われると、逆に疑ってしまう
1位 特殊詐欺 2日前100万回
2位 生後3週赤ちゃん 2年前98万回
3位 初デート会話 5年前78万回
嘘みたいなほんとのランキングだよ。
俺の知り合いのお婆ちゃん、詐欺にあったけどとりあえず話聞いて何やかんやあって「口座番号教えて下さい」って言われたけど、番号覚えて無いって言ったら「番号覚えてないとかバカじゃない?」って言われて草生えた。
やっぱ勉強って大事なんだな。
まず検事がお金を要求するわけない。
そんなことある???って思ったけど何か隠したい心当たりがあったのかな
詐欺メール多すぎて大事なメールを見落としそう
詐欺事件もほとんど騙して取るから怪しいメールや電話を無視しないと正常に判断出来なくて詐欺られる可能性が上がる。
仮に嘘なら自分は馬鹿ですって嘘をついて金を稼ぐってわけで、惨めやな
本当に被害にあったのかもしれないけどユーチューバーってだけで別に気の毒って思えないの不思議だよな
そもそも検事と面会は基本留置場なんよ知識無いから騙される
どういうケースにおいても警察から「逮捕状出てるで」とか、「こういう容疑かかってるで」とか電話で話されることはありえないと思ってる
話がその方向性に入っていったら一旦即切って、次また電話させる、これを繰り返しで相手が折れて、尚本物の警察なら書状送ってくるでしょ。電話切って無視するのは何罪でもないから安心して無視
こんなの今どき学生でも騙されなさそう
LINEの時点で心当たりありまくりなのか…
やらせでしょ。
ツッキーは出会い系のお金上げます的なのを信じてるらしいよ
今時の警察はまだ手紙主体だから、メールで騙されることないと思うったが。
少々お金を持ってるとバカになるかな?www
この話題で動画再生数が上がれば、すぐに損失分を取り戻せそう…

■3行でわかる
■ゆみみンゴTVさんに特殊詐欺被害の話が浮上
ゆみみンゴTVさんをめぐり、特殊詐欺でほぼ全財産を失ったとの話が取り沙汰されている。注目されているのは、警察を名乗る相手とのLINE連絡があったとされる点と、被害の真偽を確かめられるのかという点だ。LINEで警察を名乗る連絡を受けることを不自然と見る声がある一方、話そのものを疑う意見も目立つ。示された情報だけでは、経緯や金額、真偽は確認できない。
■特殊詐欺は連絡手段を使って金銭をだまし取る手口
特殊詐欺は、電話やメッセージなどを使って相手をだまし、金銭をだまし取る詐欺の総称として使われる。名称だけでは具体的な手口までは分からず、今回どんな連絡や送金があったかも、示された情報からは確定できない。
■LINEで警察を名乗る相手から連絡があったとの話
取り沙汰されているのは、警察を名乗る相手からLINEで連絡があり、ほぼ全財産を失ったという話だ。被害額や時系列、金銭を渡すまでの詳しい経緯は確認できず、確定した事実として扱うのは避けたい。
■被害の真偽を疑う声と心配する声が並ぶ
話の内容を疑う意見がある一方、実際に被害に遭った可能性を否定できないという見方もある。真偽を裏づける情報が示されていない以上、疑念を本人への断定的な非難に結びつけないことが大切だ。
■みんなの反応
警察を名乗る相手がLINEで連絡する点を不自然と見る声が多い。一方で、話の真偽は外部から判断できない、注目を集めるための誇張ではないかと疑う意見もある。
■よくある疑問
Q. 特殊詐欺とは?
A. 電話やメッセージなどで相手をだまし、金銭をだまし取る詐欺の総称として使われる言葉だ。
大切なのは、被害の訴えをすぐ嘘と決めつけず、未確認の話を事実扱いもしないことだ。金銭を求める連絡を受けたら、相手の指示に従う前に、公式な連絡先を自分で確かめる姿勢が要る。疑念を煽るだけでは、詐欺を防ぐ知識は残らない。
真偽が分からない話ほど、断定より確認を先にしたいものだ。