ちょうど昼過ぎ近くの9号線を走りながら大きな風車落ちてきたら怖いなと思って見てたとこだった
近くに全く同じタイプの風車あるわ古くなって汚くなってるし心配だなぁ
消防の消火活動も大変だろうな、放水届くのかな。近くに人が住んでないのが救いやね
こうなるとプロペラ部分は脱落してくれた方が解体とかは楽そう。
強度がよくわからない状態で残られると、近づくだけでリスクになるだろうし。
山頂周辺で乾燥時期が重なったら 山林火災になって大事ですよね。Eco 温暖化対策 どちらでもない
ソーラーも風車も燃えるねぇ
ECOと言われる製品は火がつくと究極に環境汚染だね
松江から鳥取砂丘に遊びに行く時
いつも見ている風景がこんな事になってたなんて。
デカい風車はメンテナンスが大変
同じ風車、風力発電機はすべて緊急メンテナンスが必要ですね。
24日午前11時半ごろ、琴浦町金屋で「風車が燃えている」と通行人から119番通報がありました。
警察などによりますと、風力発電装置の風車1機のモーターから火が出て、プロペラに燃え移ったということです。
ポンプ車など5台が出動し、火はおよそ2時間半後に消し止められました。
この火事でけが人はいませんでした。
鳥取県警察や消防は 風力発電装置の風車1機のモーターの出火原因を調べている。
怖っ
台風の前で良かったね
近くを通りかかった人からの通報でしか、火事が判らなかったという物凄くヤバイ事だと思う
保守点検出来ない業者は参入させるべきでない
高効率火力発電のが結局環境に優しとかありそう
風力発電の音で目眩したり、夜眠れないって近くにいる人は迷惑してるし良いことなんて何一つないよね
鳥もぶつかったり環境に悪いのに
利権のために何で市民が苦しまないといけないの?
わぁ…不謹慎だけど映画のワンシーンみたい。何十年か前は羽が落ちたのは記憶してますが…燃えたのは初めて見ました。予期せぬ事って起こるからしっかり調べてもらって、もうこんな事が起こらないように技術者の皆様には頑張って対策して欲しいですね
風力発電はメンテナンス費用がかかる、おまけに低周波音の音を出す。
風力発電なのに。。。またCO2いっぱい出たね。。。
もう撤去でいいよ。修理すな!
コレ、たいした発電量でもないのに、莫大な費用かけてる
全く合理性を感じないね
こんな高いところの火をどうやって消したんだろ
羽は吹き飛び車と屋根に突き刺さったけれど燃えたりするなんて恐ろしすぎる。
回転軸潤滑油の過熱か?ナセルの殻が燃えちゃったね。
修理にしても廃棄にしてもまたクレーンを組むんだね。
まさかの火力発電所にジョブチェンジ
風力発電で鳥や虫がたくさん死んでる。故障で炎上すれば森林火災のリスクがある。どこが自然に優しいのか。
秋田県では風車が落ちました
海の上から山の上までびっしりのこの県は今後も必ずこの様な被害が起こるでしょう
ロクに発電できてないクセに、導入費用は巨額だし、頻繁に重大事故を起こすし、自然破壊のほうが深刻だし、
これに年間3兆2000億円以上の税金を盗まれ続けているのはおかしいだろ。(※1世帯あたり2万64円以上が盗まれている)
遠方から見たイメージの10倍くらいデカイからなぁ…
あの巨大なモノに台風並みの強風が当たると、ちょっと剛体としての形状を保てないんじゃなかろうか…?
羽根の中身とかにウレタン素材が使用しているの見た事が有る燃えると黒煙が出ると思う

■3行でわかる
■琴浦町の風車火災で部品が落下、原因を調査
琴浦町の風車火災は、鳥取県琴浦町金屋で風力発電用の風車1基が燃えた出来事だ。24日午前11時半ごろに通報があり、上部から炎と黒煙が上がるなか、部品の一部が燃えながら落下した。火は午後2時ごろに消し止められ、けが人はいない。警察と消防が出火原因を調べており、周辺の安全や大型設備の点検、風力発電の環境面にも関心が集まっている。
■琴浦町金屋の風力発電用風車1基で火災
火事が起きたのは、琴浦町金屋にある風力発電用の風車だ。24日午前11時半ごろ、近くを通りかかった人から上部が燃えているとの通報があった。
■燃える部品が落下し、消火まで約2時間半
風車から炎と黒煙が上がり、部品の一部が燃えながら落下した。消防などが消火にあたったが、火がいったん弱まった後に再び大きくなる場面もあり、午後2時ごろに鎮火した。
■出火原因は調査中で、周辺の安全にも懸念
この火事によるけが人はいない。警察と消防が出火原因などを調べている。近くを通る道路や周辺の風車を心配する声のほか、高所での消火や点検の難しさを指摘する意見もある。
■風力発電の安全性や環境負荷にも議論
風力発電をめぐっては、設備の維持管理や費用、自然環境への影響を疑問視する意見が出ている。一方で、今回の火災から発電設備全体の性能や環境への影響を断定することはできず、まずは出火原因の確認が必要だ。
■みんなの反応
近くの風車や通行時の安全を心配する声が多い。高所での消火や日頃の点検を気にかける意見がある一方、風力発電の費用や環境負荷を疑問視する声も目立つ。
■よくある疑問
Q. 琴浦町の風車火災でけが人はいた?
A. けが人はいないとされている。
風力発電の評価には、発電や環境への影響だけでなく、故障時に周囲の安全をどう守るかも含めるべきだ。大規模な設備では、異常が起きた際の落下や延焼への不安を取り除く説明が欠かせない。原因究明と再発防止策を、設備の運用にきちんと反映させる必要がある。
けが人がいなかったのは何よりだが、原因と再発防止策まで丁寧に確認してほしい。