【文春砲】元AKBのラーメン店主に直撃取材→衝撃の事実が判明

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【文春砲】元AKBのラーメン店主に直撃取材→衝撃の事実が判明

1: ひえコペ 2021/10/17(日) 13:37:56.73 ID:pkFVYtKp0

国産と謳う海老がインドネシア産》元バイトAKB・梅澤愛優香(24)のラーメン店「麺匠 八雲」で“産地偽装”問題が発覚 から続くセクハラ、中傷を理由に一部のラーメン評論家を“出禁”にした騒動や、 殺害予告など元バイトAKBの梅澤愛優香(24)が店主を務めるラーメン店「麺匠 八雲」の周辺が騒がしい

梅澤は今年の4月に自叙伝「ラーメン女王への道」(さくら舎)を出版した。
バイトAKBを卒業後、「麺匠 八雲」「沙羅善」開店から現在までの経緯が記されている。
だが、この著書には、「麺匠 八雲」の実質的な創業者で、梅澤と二人三脚で店を支えてきたFという40代の男性の存在は一切触れられていない。
F氏は、名古屋の芸能事務所「シンデレラプロモーション」の運営メンバーである。 梅澤は2015年2月にバイトAKBを卒業した後、2016年10月名古屋の地下アイドルグループ「ロマンティックシェリー」で活動しており、「シンデレラプロモーション」は同グループの運営事務所だった。

「麺匠 八雲」でのFの業務内容は大きく分けて3つあるという。
1つは野菜やスープなどの食材を車で店に届けること。
2つめは業者との取引窓口、そして3つめが従業員の管理だ。
以前は採用面接や給与面にも関与していたが、その管理はずさんなものだったという。
別の元従業員が語る。 「入る時から雇用契約書がなく、働き始めても当初Fから聞いていた月給より10万円ほど低い待遇でした。
しかも毎月のように、無断で給料日よりも支払いが遅れるんですよ。
梅澤さんに『どうなっているんですか』と尋ねても、『キャッシュカードをなくしちゃった』などの不思議な言い訳をされ、1カ月遅れたりとかすることもザラでした。
他の従業員たちも同じ状況だったと思います。

そして梅澤とF氏は、「麺匠 八雲」の大和店から徒歩圏内にあるアパートで一緒に生活している。
10月12日20時頃、アパートの前にF氏が運転する白いポルシェが止まると、助手席から黒いバケットハットを目深に被った梅澤が降りてきた。
車から降りた梅澤が入った部屋へ、車を停めたF氏約10分後に入っていった。
F氏が再び姿を現したのは、翌13日の8時頃。
2時間後にF氏は車でアパートへ戻り、前日とは異なる服装の梅澤を乗せて最寄りの警察署に向かった。
取材班は、この日以外にもアパートに出入りする2人の姿を何度も確認している。
食品の産地偽装疑惑、経営状態、梅澤とF氏の関係性などについて、「麺匠 八雲」に事実確認を求めると、梅澤氏がそれぞれ取材に応じた。( #3 につづく)

「梅澤さんがカンバンで、Fが実質的な経営者という雰囲気」元バイトAKBラーメン店主・梅澤愛優香と同居する40代男性の関係(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
 F氏と梅澤の関係はどのようなものだったのだろうか。「麺匠 八雲」の元従業員が説明する。 「梅澤さんはFについて『昔お世話になって、今も面倒見てくれているんだよ』と説明していました。Fも梅澤さんを

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