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【アイドル】欅坂46、まるでいじめのような執拗な一部のネガティブ報道に耐え唯一無二の5年間

エンタメ
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1: ひえたコッペパン 2020/10/15(木) 23:01:40.37 ID:CAP_USER9

欅坂ネガティブ報道耐え唯一無二の5年間/記者の目

欅坂46が13日、ラストライブ2日目公演の生配信を行い、5年間の歴史に幕を閉じた。
最後のステージでも、独特の世界観やパフォーマンスは健在。

激動の5年間を、有終の美で締めくくった。
改名した「櫻坂46(さくらざかフォーティーシックス)」としての初パフォーマンスもサプライズ披露し、新たなスタートを切った。

アイドルの口からは、しばしば「普通の生活をしていたらできないような経験ができた」という言葉を聞く。
ただ、欅坂46以上に濃密な、唯一無二の経験をしてきたグループは少ないのではないだろうか。

16年4月のデビュー曲「サイレントマジョリティー」がスマッシュヒット。アイドルらしからぬクールなパフォーマンスは話題を呼び、一気にブレークした。
一方で、楽曲の強い世界観に没頭し、心身共に不安定になるメンバーも現れた。卒業や脱退もあり、感情が揺れ動く日々が続いた。

まるでいじめのような、執拗(しつよう)な一部のネガティブ報道にも耐え続けた。

注目されるゆえの宿命かもしれないが、アイドルといえど10代から20代の生身の少女たちだ。
親しい関係者によれば、報道により疑心暗鬼になり、精神的に深いダメージを負ったメンバーもいるという。
それでも、根強いファンから支えられ続け前進した。

そもそも、4年連続でNHK紅白歌合戦に出場中のグループが改名すること自体が異例だろう。
メンバーもスタッフもファンも、「欅坂46だけしかできない経験」をした5年間だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e13bcaa76821300e530b0d67f17282230f2b9af9

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