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【悲報】NHK桑子真帆アナ、男を9年間も弄んでしまい大暴露されてしまうwww

エンタメ
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1: ひえたコッペパン 2021/01/19(火) 10:13:54.12 ID:QBULa69E0

「僕と “まーたん” は、彼女が大学に入った年から、NHKに入局してからもずっと “深い” 関係でした。僕は一度も彼氏に昇格することはなく、ただの都合のいい『間男』でした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/e0cf0d66ed7590319e7fbc7ea37ba3ab98f1cc0d

30代男性のAさんと、彼の言う “まーたん” こと桑子真帆アナ(33)が出会ったのは、2006年のこと。2人は、東京外国語大学の先輩と後輩という間柄だった。

「2010年にNHKに入局した桑子アナは現在、『おはよう日本』のメインキャスターを務めています。2020年末には、3回めとなる『紅白歌合戦』の総合司会の重責を果たしました」(スポーツ紙記者)

そんなNHK看板アナに、意外すぎる素顔が――。

「彼女と知り合ったのは、彼女が大学1年の夏休みが終わったころの飲み会でした。たまたま席が隣になり、連絡先を交換しました。彼女は、学内でもチャラいことで有名な音楽サークルに所属していました」(Aさん、以下同)

女子校育ちで、「勉強、部活で忙しかったし、彼氏はいなかった」とAさんに語っていた桑子アナ。その反動か、出会ったときにはすでに、遊び慣れている様子だったという。

「サークル内はもちろん、他大学の学生にもモテモテでした。僕と彼女が男女の関係になったのは、飲み会から約2カ月後。それまで複数人で何度か会っていたのですが、2人だけで飲むことになり、盛り上がってこちらから誘ったのがきっかけです」

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