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【悲報】こじるり、キングダム作者の原と破局、次はBTS!?批判殺到

エンタメ
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1: ひえたコッペパン 2021/02/14(日) 12:01:56.03 ID:jUmDxwq/dSt.V

「昨年、世間を大きく騒がせた異色のカップル、小島瑠璃子(27)と原泰久氏(45)が、破局したそうですよ」

そう話すのは芸能プロ関係者。

タレントの小島瑠璃子と大人気マンガ『キングダム』の作者である原泰久氏については、2020年7月の『NEWSセブンセブン』が真剣交際を報じ、小島自身もテレビ番組やラジオ番組で交際報道を否定することなく、ノロケる場面もたびたび見られた。しかし、

「原氏は福岡県在住です。そのため、新型コロナウイルスの影響で、小島は頻繁に会いに行けなくなってしまった。遠距離恋愛に無理が生じ、自然消滅してしまったということのようです」(前同)

熱愛報道直後には、原氏と小島が交際を始めた時期について、「原氏が前妻と離婚する前で“略奪愛”ではないか」という疑惑もささやかれた。

また、2020年8月の『週刊文春』(文藝春秋)では、原氏が結婚していた当初から元アイドルのKさんと親密な関係にあったと報じられ、小島と前妻の三角関係どころか、Kさんも加えた四角関係疑惑まで噴出してしまった。

■「キングダムの次はBTS狙いですか」

1月25日、小島がBTSの公式ツイッターに投稿されたメンバー、ジョングク(23)の自撮り写真をリツイートし「尊い、、、もう、、、尊い」(原文ママ、以下同)と投稿している。

また、1月30日にもツイッターで「BTS箱推しです 全員からめちゃくちゃ元気貰ってる」と、メンバー全員を推している“箱推し”であることを明かし、「ありがとう本当に、、メンバー全員健やかでいてください。私の願いです」と、BTSへの愛を表現したのだ。

しかし、小島の一連のツイートに一部のBTSファンが噛みつき、「BTSに近づこうとするな」「芸能人だから立場利用して会えちゃうじゃん」といった批判が相次いで上がってしまった。

「さらに“キングダムの次はBTS狙いですか”、“こじるりがキングダムのことを好きって言った時も、それが仕事に繋がったし、プライベートにも繋がったから、今回も不安に思うファンも多かったのだと思う”という指摘もありました。

これだけ堂々とBTSを推すのも、原氏と破局してしまったからかもしれませんね。ただ、過去のマウンティングや匂わせ疑惑が原因なのか、小島に対しては次から次へと新たな批判が上がってしまう状況になってしまっていると言えるのかもしれません」(女性誌ライター)

2020年、大きく世間を騒がせた小島の恋愛だが、ゴールインということにはどうやらならなかったようだ。

小島瑠璃子、キングダム作者と破局!!略奪批判「限界!」で、次はBTS? | 概要 | 日刊大衆 | 芸能 | ニュース
「昨年、世間を大きく騒がせた異色のカップル、小島瑠璃子(27)と原泰久氏(45)が、破局したそうですよ」 そう話すのは芸能プロ関係者。 タレントの小島瑠璃子と大人気マンガ『キングダム』の作者である原…

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