PR
イチオシ
PR

【朗報】小林麻耶さん、國光さんからの洗脳が解けた理由がコチラ

エンタメ
1: ひえたコッペパン 2021/07/01(木) 11:17:32.72 ID:/ud6KfWI0

「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始

『コバヤシテレビ局』が終了した今年1月、國光氏は大胆な行動に出ていた。

「自分の会社の称号を、『株式会社AKIRA』から『株式会社コバヤシテレビ局』に変更したんです。実は國光さんは、昨年の春に『國光』から『小林』に姓も変更しているんです。不可解なタイミングでの変更に、“小林家の相続の権利を得るために婿養子に入ったのでは”と怪しむ声もありました。

別居直前のタイミングだったと思うのですが、麻耶さん自身、加速する“コバヤシ推し”に違和感を覚えるようになっていました」(麻耶の知人)
聞く耳を持たなかった麻耶に、この頃から周囲の声が届き始めていたようだ。

「麻耶さんを誰よりも心配していたのは、ほかでもないお母さんです。お母さんは國光さんとの関係に疑問をもちながらも、麻耶さんを見守り続けました。時間があれば娘のもとに駆けつけ、いろんな話をしていたようです」(前出・麻耶の知人)

母と同様、麻耶の心を動かしたのは、麗禾ちゃん(9才)と勸玄くん(8才)の存在も大きかった。

「海老蔵さんは、國光さんと麻耶さんの関係にいち早く違和感を覚えていたんです。子供たちに影響があってはいけないと、麻耶さんとも距離を置きました。麻耶さんは麻央さん亡きあと、本当の母親のように2人の面倒をみてきた。会えない期間が長くなり、お母さんから2人の成長を伝え聞くなかで、『会いたい』という気持ちが強くなったようです」(別の麻耶の知人)

麻耶は『婦人公論』(2019年)のインタビューで、こんなことを語っている。

《子どもも大好きなので、年齢的なことはありますけれど、授かればいいなと思っています》

「麗禾ちゃんと勸玄くんとの再会を願うようになるなかで、まだ見ぬわが子への思いも強くなっていったようです。でも父親は、國光さんじゃない方がいいのかもしれない……周囲の意見を受け入れるなかで、そうした考えに変わっていったんです。長い夢から目が覚めた、そんな感じでした」(前出・麻耶の知人)

麗禾ちゃんと勸玄くん、そして自分の将来のために、ついに麻耶は決断する。

「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース
 小林麻耶(41才)の結婚生活が重大局面を迎えている。2018年に整体師の國光吟氏(37才)と結婚した麻耶が、離婚に向けて協議を始めたことがわかった。

コメント一覧

タイトルとURLをコピーしました