1人で走ってんのマジか
それで世界記録更新はすごい
この光は世界記録の平均ペースで引っ張っているからラストスパートがどうとか関係とおもうけど、、、
光に合わせて体力を温存?
あの…その光…世界一早いんですよ…。
歴史に向かって走ってますって笑かっこよすぎだろ!
ペースの光があるからいいね
あの光って平均で動いてるんじゃなかったっけ?
最終回「光より疾く」
事実ですね!! 以下AIの回答です
女子5000mにおいてティルネシュ・ディババ選手が12年間保持していた世界記録(14分11秒15)をエチオピアのレテセンベト・ギデイ4秒以上も縮める14分06秒62という驚異的なタイムを叩き出し、歴史を塗り替えました。
また、「ウェーブライト」と呼ばれるLEDライトの視覚的ペースメーカーシステムが導入されていました。
以上AIの回答を一部編集しお伝えしました。
光より早いって黄金聖闘士くらいかと思ってました
さいしょ光より早いんかとおもった
とんでもないラストスパートを落とし込んだ平均ペースをペースメーカーとして使ったら物凄いペースで走ってきたということですね。この選手はラストスパート分だけ記録更新してしまったんですね。
シファン・ハッサンのラストスパートは関係ない
アナウンサーの言葉と音楽で心打たれたわ
ペースがあるから記録を狙いやすい
という意見と
一人で走ってる分風よけがなくてハード
という意見があるけど、
どっちの影響の方が大きいんでしょか?
堀さんって自分を大きく見せること自分で言いながら謙遜しますよね。
高反発シューズ+ペーサーライト
もうそろそろ世界記録を全部リセットして最初からやり直した方がいいと思う
競泳なんていまだに2008年のスピード水着の記録が残ってるからな
世界記録保持者のラストスパートがとんでもないの伏線全く関係なかった(笑)
最後光とどのくらいの差があったのかわからない
もしギティ選手が日本の選手だったらどんなに嬉しい事か
come onが頑張れに訳されるんおもろい
レースゲームのゴーストみたい
わかりやすくていいね!
光の速度で走ってんのかと思った
光の速さは秒速約30万km、この人はそれ以上の速さで走らないといけないつまりこれはフェイク
集団で走るにはレース中にペースを上げたり下げたり『駆け引き』で体力消耗を計り競争する醍醐味があるただ単にペースに沿う走りならばある程度の選手ならば誰にでも挑戦出来る
ライバルの存在が記録産むんですね!
要するに光ファイバーの仲間って
ことで納得したらいいんやね
??最後凄い勢いで緑のライトに追い抜かれるのかと思った
世界記録のペースが体力温存て
光の速さで
明日へ〜
ダァシュさぁぁぁぁぁ
(ビービー)

■3行でわかる
■レテセンベト・ギデイが女子5000mの記録を更新
レテセンベト・ギデイが女子5000mで、12年間破られなかった世界記録を更新した。ティルネシュ・ディババが持っていた14分11秒15を、14分06秒62まで縮めたとされる。トラック脇を走る緑色の光は、世界記録のペースを示すウェーブライトだ。記録更新の快挙に加え、光の役割や一人で走るレースの難しさにも注目が集まっている。
■ギデイが女子5000mの記録を5秒近く更新
レテセンベト・ギデイは、12年間保持されていた女子5000mの世界記録に挑戦した。ティルネシュ・ディババの14分11秒15を上回る14分06秒62を出し、記録を塗り替えたと紹介されている。
■緑のウェーブライトは世界記録のペースを示す
ウェーブライトは、世界記録のペースを視覚的に示す緑色の光だ。光速そのものを意味するものではなく、走者が記録更新を狙う際のペースの目安になる。
■ラストスパートの見方やレース条件にも議論
残り1周の加速に驚く声がある一方、表示される光は平均ペースなので、ラストスパートを光との競争のように捉えるのは違うという意見もある。一人で走る場合は風よけがない点や、ペースを示す光が記録挑戦に役立つ点も話題になっている。
■みんなの反応
一人で走りながら記録を更新した点や、緑の光でペースが分かる仕組みを評価する声が多い。一方で、光は平均ペースだからラストスパートの説明とは別だという指摘や、集団走との条件の違いを気にする意見もある。
■よくある疑問
Q. ウェーブライトとは何?
A. 陸上トラックの横を流れ、世界記録のペースを示す緑色の光だ。
Q. 更新前後の記録は?
A. ティルネシュ・ディババの14分11秒15から、レテセンベト・ギデイの14分06秒62へ更新されたとされる。
記録更新の主役は、光ではなく走者だ。ペースを見える形にする仕組みは挑戦を助けるが、一人で走る条件やレース中の駆け引きまで消えるわけではない。演出の派手さだけで快挙を語るのは、さすがに雑すぎる。
ワイ、緑の光を追う演出だけでレースゲームのゴーストを思い出すンゴ。実況まで熱くなる展開、そら胸にくるやろ。