【驚愕】少年隊・植草克秀さん、年下美人女社長との不倫をとんでもない場所でフライデーされてしまう・・・

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【驚愕】少年隊・植草克秀さん、年下美人女社長との不倫をとんでもない場所でフライデーされてしまう・・・

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1648697758/

1: ひえコペ 2022/03/31(木) 12:35:58.88 ID:CAP_USER9

バレンタインデーの夜、千葉市郊外のラブホテルから出てくる植草。この日はラブホに10時間近く滞在していた
まだ肌寒い2月14日のバレンタインデーの夜。千葉市郊外にあるラブホテルから、ダウンコートに黒いキャップ、黒いマスクという出で立ちの男が出てきた。『少年隊』の植草克秀(55)だ。

植草が出てきたのは休憩2時間で3000円台からというお手頃な価格帯のラブホテル。駐車場に停めていた自身のミニバンまで歩くと、ナンバープレートに立て掛けてあった目隠し用のボードを外す。植草が車をホテルの入り口まで移動させると、さっと女性が乗り込んだ。女優の田丸麻紀に似た、モデル風の美女だ。彼女を乗せると、植草の車は東京方面へと走り去っていった。

「植草」という名前を久しぶりに聞いたという方も多いだろう。かつて少年隊は「ジャニー喜多川の最高傑作」と言われた。しかし、’20年12月に錦織一清(かずきよ)(56)とともにジャニーズ事務所を退所して以来、植草は活躍しているとは言えない状態が続いている。

「植草が退所した理由は、一つはジャニーさんが亡くなったこと。もう一つは、そのままジャニーズにとどまっていても、東山紀之(55)と違って、事務所の中に自分の居場所を築けないと思ったことのようです。『少年隊』という名前を残し、解散もしていませんが、グループでの活動は一切していません。

植草は事務所退所後は、個人事務所を立ち上げ、YouTubeチャンネルを開設したり、舞台の演出に挑戦したりもしています。しかし、どれも話題になっているとは言い難い」(スポーツ紙記者)

そんな植草がいまご執心なのが、このラブホテルで一緒に過ごしていたモデル風美女なのだ。年齢は30代後半で、名前を仮にAさんとする。植草の知人が語る。

「Aさんは中央区に本社を構える、イベント企画やPR事業などを行っている会社の社長です。もともとAさんは、いまの会社の親会社だった企業が取り扱っていた商品の直営店のアルバイトだったそうです。そこで実力を認められ、部長に抜擢され、さらにエンタメ事業拡大のために設立された子会社の社長になった。

いまは元親会社から『のれん分け』のような形で株式譲渡を受け、独立しているというヤリ手社長なのです。植草さんのYouTubeやインスタグラムのライブ配信なども手伝っているようです」

確かに本誌も植草とマネージャーと彼女が一緒に買い物をしたり、打ち合わせらしき食事の場に彼女が同席したりする姿を目撃している。しかし、二人が単なる仕事相手でないことは、冒頭の二人の行動からも明らかなのである。

植草は’94年に高校時代の後輩だった女性と結婚し、一男一女をもうけている。長男は現在、俳優や歌手として活躍している樋口裕太(27)だ。しかし、’10年に離婚し、二人の子供は元妻に引き取られた。その後、植草は’13年に一般女性と再婚し、娘も生まれた。そんな妻と幼い娘がいるにもかかわらず、Aさんに夢中になっているのである。

昨年12月下旬にも、植草とAさんは二人きりで千葉市郊外のラブホテルを訪れていた。このホテルも、ショートタイム2時間30分で3000円台からという比較的リーズナブルなところだった。よほど人目につきたくないのか、ラブホテルから出る際に、植草は走って車に駆け込んでいた。時間差でAさんも乗り込み、植草が運転するミニバンは、この時も都内に向かって走り去っていった。

◆植草本人の答えは……

ジャニーズが誇る大スターの一人だった植草が、自ら車を運転し、東京近郊のラブホにしけ込む。このなんとも侘(わび)しい「ラブホ不倫」について、植草本人はどう答えるのか。3月下旬、渋谷駅近くに車を停めた植草を直撃した。

――植草さん、この女性とお付き合いをされていませんか。

「付き合ってないですよ」

本誌記者がAさんの写真を差し出しながらそう聞くと、何度も「付き合っていない」と繰り返した。

――ラブホテルに行かれていますよね。

「行ってないよ」

――複数回、行かれているのを確認しているんですが。

「いや、行っていないです!」

あくまでAさんは「配信のシステムなどの手伝いをしてもらっているビジネスパートナー」だといい、ラブホテルに行ったことについては「事実無根」と主張する植草。しかし、その実態はここまでご覧いただいた通りだ。

’14年に女性誌の取材を受けた際、再婚生活について聞かれた植草は「温かい家庭を作っていけたらいい」と嬉しそうに答えていた。その言葉を、いまの植草は覚えているだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c52fa4cf284cb1a649bf7bc67b93d01483e648b8

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