PR
PR

【悲報】加藤紗里「今も狩野英孝には恨みしかない」色々と暴露してしまう

エンタメ
PR
1: ひえたコッペパン 2021/02/09(火) 12:28:34.32 ID:b+GDlHig0

紗里「まったく! 芸能界に入ったきっかけはあくまで、引っ張り出されたって感じです。狩野英孝の件で。それまでは上野動物園で働いていました。上京して動物の専門学校へ通っていたんですよ。トリマーと、愛玩動物救命士と、ドッグトレーナーの資格を取って。
なのに狩野英孝のことでマスコミがめっちゃ来て1人じゃ対応できなくなって。それで事務所に入ったんです。事務所に入った後なら“売名”っていわれても良かったんですけど、芸能界にいなかったのに“売名”って叩かれたのはさすがにムカつきましたよね(笑)」

しげる「そんなつもりが全くなくて、世間に担ぎ上げられた上に“売名”って言われて炎上するなんて経験、心がついていけなかったでしょ? 当時は何歳だった?」

紗里「25歳ですね。事務所に入らざるを得ない状況になったんです。その後、いくつかの事務所に所属しているんですけど、ある事務所の社長が“25年間生きてきた今までの加藤紗里は、俺が生ゴミに捨てて火をつけて燃やしてやった。
だから、これからは俺が書いた台本通りの加藤紗里を演じていけ”って。そして、この炎上クイーンの加藤紗里が出来上がりました」

しげる「まるで昔の『大映ドラマ』みたいな展開だね。炎上し続ける状態が本来の自分と違うとき、どうやって本心と折り合いをつけてたの?」

紗里「う~ん。今はもう普段の加藤紗里と、タレントの加藤紗里は別物と考えられてますね」

しげる「混ざったりはしないんだ?」

紗里「するんで、常に精神安定剤を飲んでいます。やっぱりパニック障害が起こっちゃう。25歳の頃からそれが続いているんで、狩野英孝にはもう恨みしかないです(笑)。だって今まで平和に生きてきたんだから。“売名”っていわれる意味がわからない!」

加藤紗里「今も狩野英孝には恨みしかない」 “シンママとして生き抜く" 生存戦略(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
『しげログ』は商品プロデューサーとして活躍し、海外のファッション・流行などをナビゲートしているしげるちゃんが毎回「会いたい人」と「好きなお店」で対談! ゲストの“素”を引き出しちゃいます。第12回目

0 コメント
インラインフィードバック
すべてのコメントを表示
タイトルとURLをコピーしました