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【衝撃】内山理名さん、吉田栄作さんとの結婚理由がガチだった

エンタメ
1: ひえコペ 2021/09/13(月) 10:19:11.70 ID:CAP_USER9

「健ちゃん、元気~?」

9月7日に放送された情報番組『ラヴィット!』(TBS系)に吉田栄作が生出演し、白い歯を見せた。

「彼の“お約束”の白Tシャツ姿で出演。この日は、世間の人たちが印象に残っているCMソングを特集したのですが、‘90年代に彼が出演した『ギャツビー』のCMが紹介されたんです。テレビカメラ越しに、当時一緒に出演していた森脇健児さんにメッセージを送っていました」(スポーツ紙記者)

終始笑顔を浮かべていた吉田だが、私生活でも頬が緩むことがあって――。

「かねて交際していた内山理名さんと結婚することを決めたんです。吉田さんは’97年にモデルの平子理沙さんと結婚しましたが、’15年に離婚。内山さんとは再婚になります」(芸能プロ関係者)

ふたりの交際が判明したのは、’18年のこと。13歳差のふたりを結び付けたのは、’17年に放送されたドラマ『今野敏サスペンス 確証~警視庁捜査三課』(TBS系)だった。

「このドラマで初共演したのを機に、交際が始まったんです。吉田さんは共演者やスタッフと積極的にコミュニケーションを取って、現場を盛り上げていました。内山さんはそうしたリーダーシップに惹かれていったようです。忙しい合間を縫って、吉田さんが彼女の家に行くことも多かったんですよ」(同・芸能プロ関係者)

一部のメディアでは“結婚間近”とも報じられていたが、交際から4年ちかくたってもゴールインとはならなかった。いったいなぜなのだろうか。

「吉田さんが“恋人関係”に居心地のよさを感じ、次のステップに踏み切れなかったんです。彼は、周囲に“この関係が理想的かもしれない”と漏らしていました。一度、結婚を経験しているだけに、慎重になっていたのかもしれませんね」(吉田の知人)
前妻の平子とは、お互いの仕事や生活環境の変化によるすれ違いが原因で、別々の人生を歩むことになった。“もう同じ思いをしたくない”という気持ちが、彼の心にブレーキをかけていた可能性も。

一方、内山は日を追うにつれて、パートナーになることを望んでいく――。

「彼女には吉田さんの前に付き合っていた男性がいたのですが、その人は結婚に対して消極的だったので、別れてしまったんです。吉田さんと付き合ってからも、周囲には“40歳までに結婚したい。もしそれができないなら、関係を考え直したい”と話していたといいます」(内山の知人)

さらに、家庭を持った後のことも考えていたようだ。

「内山さんは子ども好きなんです。30歳を過ぎてからは、“これから付き合う人とは早く結婚して、子どもを生みたい”と話していたそうですから。出産となると、年齢のこともあるので、ますます思いを強めていったのでしょう」(同・内山の知人)

内山は今年の11月で40歳を迎える。吉田も、そんな彼女の思いに応えようとしたのだろう。

「昨年から、入籍することも視野に入れていたといいます。ふたりともいい年齢ですし、周囲も反対することはありませんでしたからね。特に、内山さんは所属事務所の『スウィートパワー』を成長させた功労者なので、事務所のスタッフからも“そろそろ幸せになって欲しい”という声が上がっていました」(前出・芸能プロ関係者)

時間はかかったが、ようやくゴールインすることを決めたふたり。年内に入籍するつもりなら、すでにお互いの両親に報告している可能性が高い。9月上旬、神奈川県内にある、吉田の実家を訪れた。

彼の実家は洋服店を営んでおり、’19年に週刊女性が直撃した際には母親が対応し、笑顔で息子のことを話していたのが印象的だった。

お店に入り、吉田の父親に話を聞いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c70eeb717f3f04d611086069ae0df1f544d5548
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c70eeb717f3f04d611086069ae0df1f544d5548?page=2

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