本人が覚醒剤使用をカミングアウト、売人が被告に氷砂糖販売なら普通に無理でしょう。ただ被告には苦難の道が待っていそう。
証言者を買収して有利になるように画策した可能性があるのではないでしょうかね。
怪しいですが、罪が無いとなれば従わなきゃ仕方ない。今から、どんな生き方して行くかで本来の姿が解るでしょうね。
堂々としてて肝がすわってそうな被告人。検索記録や前科があっても無罪かぁ。
完全犯罪の参考になる事件です。
120%後ろに指南役いると思う草
へえー、この女性、色々胡散臭いけど、この事件では、証拠はないんですね。
ドンファンの土地ね
検察、だらしないなぁ〜
和歌山県には、日本中が大騒ぎするような犯罪が時々起こりますね。「和歌山毒カレー事件」「紀州ドンファン殺人事件」。しかも両方が真犯人わからないまま。
分からん。疑わしきは罰せず‼❤❤❤(^^♪ 以上‼
北村先生の解説は非常に分かりやすいですね!
彼女は墨のような人だ
頭の髪の毛を縦断的に検査すれば
いつ頃から摂取したか分かると
だから頭がつるつるの常習者が
よく見かけますよね
和歌山県警の稚拙さとの評判
なるほどね
警察が事件をでっち上げる日本 計時事実で裁判で 国民は納得するしかない 残念ながら
普段つかってる人は経口摂取する人はいないし、致死量は怖くて飲めないような量らしいですよ。
覚醒剤は苦いからビールにまぜて飲ませたに決まってます。真面目な裁判官には見抜けないと思います。
覚醒剤経験者に参考人として意見を聞くべきだったと思います。
覚醒剤を常用してたなら髪の毛で分かるのでは?
行政怪しい☝️
赤ペン走り書きを遺言書と決めつけドンファン財産は田辺市へ☝️
私は妻は利用されただけだと思います。
詳しくは中本恵三チャンネルへ☝️























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