ダメ元で書いたレシピが
まさか採用されるなんて
びっくりです
やきとりさん選んで頂き
ありがとうございます
次回も頑張ろうと思います。
採用ありがとうございます
基地の皆さんに食べてもらえた事に
感激してます!!!
お口に合って良かったです
うちのひじき採用ありがとうございます!!!
めっちゃ嬉しい
ひじきは芽ひじきがおすすめです。
戻った状態の分量だと少ししょっぱめの分量なので、お好みで調整で!
簡単なので常備菜としてみなさんも作っていただけたら嬉しいです。
個人的には冷蔵庫で寝かすのが好きです\(^o^)/
母が訪問介護で働いてた時の利用者さんがゴーヤの佃煮好きで、娘さんが作ったやつお裾分けしてもらってたんだけど、まじであれなんか癖になるんだよね。また食べたいなあ
ごはん大好きマンとしてはこの回は永久保存
5品全ての食材が大好きなので、たまらなかったです。健康にいい食材が多いし。
ほんと毎回すばらしいので「プロが応募してきてるのでは?」と思ってしまいます。
次回のテーマ「もやし料理」も楽しみにしています!
ゴーヤの佃煮懐かしい~ 結構苦みがいいアクセントになっておいしいんだよね!
佃煮とかひじき、甘じょっぱい系はご飯が止まらなくなりますよね
お婆ちゃんの作ってくれてたひじきとか大好きでした
質問コーナー
お肉の話を卵に例えるの
もんのすごーく、解りやすかったです
亡き義父がゴーヤ農家だったので
大量のゴーヤが届いた時には
良く作りました。
やきとりさんに伝えたい…
私も割とパンイチなんですが、夜の暑いと朝の寒いは横にタオルゲット置いておくと夜は使わないけど、朝寒くなったらすぐ自分にかけれるのでいいですよ!
次回もやしですか
ニラもやしが大好き過ぎて
それを超えるのが出てくるのか
次のもやしレシピ凄く楽しみにしてます!
無限白米楽しみ!新米の季節だから余計にそそる
ひじきのところのやきとりの撮影技術が天才すぎる
冷めてからでも美味しいやつは有難いね!
ひじきめっちゃ気になる!!
母はいろんな食材でいろんなご飯作ってくれて
五目ひじきもよく作ってくれてほんとにすごいなって、ひじき食べないとなって思いました
白米のお供はみんな興味あります!
個人的には母親が作った豚そぼろが半端ない米泥棒です!!
ひじき煮に、九条ネギ入れても美味いっすよ
新米の季節皆さんの白米が進むレシピ美味しそう〜
ひじきの炊き込みや混ぜご飯だったりきんぴらのひじき和えとか何に合わせても美味しいですよ
肉料理ないってところ流石!
こういうのが欲しかった!!
素材が1種類なのにそこまで美味しいなんて凄いですね。
今回の素材(調味料含め)で自分の住むバリ島で作れるので興味深いのはMVUに輝いたゴーヤなので作ってみようと思います。
ひみつラジオの時の画角のれんたろうくん、かっこよくて好き
ひじき煮〜♡しその実入れても最高です!!!
家に帰って納豆でご飯かきこんだ!全レシピ気になりすぎる!
こんな美味しそうなものばかり✨
作り置きして毎日食べれそう
サムネで白米進みそうです✨楽しみ〜!
急に真面目なうがじんに自然に正座する私www
楽しみー!どんな唸らせが出てくるか!
ゴーヤ苦手なんですが,ここ数ヶ月前から野菜を摂取する健康意識高めたいのもあり新しいメニューが知れて凄い嬉しいです
それと、レンジの反射でやきとりさんのビーサンうつってて、嬉しくなりました
手首にいつもヘアゴムついてるのも結構好きです↕️

■3行でわかる
■白米のお供レシピでひじき煮やゴーヤ佃煮に注目
白米のお供レシピを持ち寄る企画で、募集で集まった料理を紹介する内容だ。5品の中でも、ひじき煮やゴーヤの佃煮に関心が集まっている。冷めても食べやすい作り置きの魅力や、甘じょっぱい味が白米を進ませる点も話題の軸。家庭の味の記憶と結びつく料理が多く、日々の献立に取り入れやすいお供を探す人にも気になる内容となっている。
■募集で集まった白米向けのレシピは5品
今回のテーマは、白米が進むご飯のお供。寄せられたレシピから選ばれた品々を紹介する企画で、料理を考えた人から採用を喜ぶ声も届いている。食材の好みや家庭での思い出をきっかけに、料理への関心が広がっている。
■ひじき煮は冷めても楽しめる常備菜として関心
ひじき煮は、作り置きしやすい料理として気になる人が多い。芽ひじきをすすめる声や、冷蔵庫で寝かせてから食べるのが好きという声もある。しその実や九条ネギを加える食べ方も挙がっている。
■ゴーヤの佃煮は苦みが味のアクセント
ゴーヤの佃煮は、苦みがアクセントになって癖になるという声がある。懐かしい家庭の味として思い出す人や、ゴーヤが苦手でも新しい食べ方に関心を持つ人もいる。甘じょっぱい味付けと白米の組み合わせが、食欲をそそるポイントだ。
■みんなの反応
ひじき煮は冷めてもおいしく、作り置きにも向く点が気になるという声が多い。ゴーヤの佃煮は苦みがアクセントになる懐かしい味として語られ、甘じょっぱいお供で白米が進むという反応も目立つ。
白米のお供は、派手さより毎日の食卓に置ける実用性が強い。ひじきやゴーヤのような素材を活かす料理に、懐かしさや作り置きの便利さが重なるからだ。米が進む魅力を伝えるなら、冷めても食べられる工夫まで紹介するほうが本当に役立つ。
ワイ、ひじき煮の話だけで白米を用意しそうになったンゴ。