戦争を経験した人間にしか表現できない描写
まぁチーズって発酵食品(菌)やもんな…
インフラからまず爆撃するのさすが戦後直後に生まれた作品だな
ここまで徹底的にやって勝てなかったのに、心が折れなかったバイキンマンを褒め称えたいよ
『勇気の花がひらくとき』
歴代の映画でも初期のわりに、いや初期だからこそ、展開が作り込まれてて好きな作品
爆発シーンだけやけに作画良いの笑う
初期も初期の映画なんだよね
アンパンマン対策としては消えたジャムおじさんと同格のガチさだった
勇気3倍とかちょっと元気な常人レベルだしな、争いに身を投じろと言われてもそら体がすくむ
ばいきんまんの心の奥底の願いはアンパンマン倒す事じゃなくてこれからもずっと戦う事
だからガチる時はあっても必ずどこかに無意識のうちに抜け穴作っている説
チーズは、初期作品でバイキンマンの手下だった。バイキンマンが「アンパンマンは犬が苦手」という情報を利用し、彼を倒すために送り込んだのがチーズの初登場。しかし、バタコさんに手なずけられ、パン工場へ仲間入りした。
アンパンマン犬嫌いなのなんか草
ジャムおじに親近感湧いた
ジャイアンと真逆で映画のバイキンマンガチ過ぎる
犬と犬と人間の間みたいなのが存在してるの何()
常人よりヘタレなのにいつも100倍で頑張って戦ってんの涙が出ますよ
一番バンキンマンが人の心を
捨てアンパンを弱体化させて
倒す事しか考えてない映画
俺が作った最強バイキンマンを映画にしただけ説
ヤダヤダこんなのバイキンマンじゃないやい!
もうこれフリーザ様や
バイキンマンとアンパンマンが協力する映画は胸熱でちょっと泣きそうになった
ジャムおじさんの頭が一番衝撃…
いくらなんでも本気すぎるw
ガチ対策されてから逆転勝利するアンパンマンはなんなんだよwww
チーズは喋れるけどめんどくさいから喋ってないだけの天才犬だからな
ばいきんまん、アタシアンタのこと「小悪党でいつも詰めが甘い」から嫌いだった。
でもいざとなったらここまでやるんか…ある意味尊敬したわ…
これのトドメの大気圏突入アンパンチもカッコよくて良いんだよな
ばいきんまんのガチっぷりも含めていい作品
ただ、アンパンマンに顔を赤らめる描写があるのが原点
懐かしいこれガチで子供の時泣いた
鬼畜すぎるw
原作ではこんなシーンがじゃなくてしっかりアニメ化までしてるのエグい
懐かしい、これちっちゃい時DVDで見た























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