【驚愕】外国人さん「こんな仕掛けがあったの!?」→『ダンジョン飯』のキャラデザに驚愕した理由とは…?

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【驚愕】外国人さん「こんな仕掛けがあったの!?」→『ダンジョン飯』のキャラデザに驚愕した理由とは…?

引用元:https://youtu.be/HXcqqf_5HHY

2: ひえコペ

髪型変えても一目でマルシルだと分かるようにしっかり描き分けていて感心する

3: ひえコペ

ある程度リアリティを大事にする作風なら装備の描き分けくらいはそんなに珍しいものではない
九井先生のスゴいところは種族差、種族内個性、種族変換を説得力とわかりやすさをもって描けること

4: ひえコペ

元々ちゃんとファンタジーのゲームに詳しい人だけに整合性の取れた描写にこだわりを見せているなあと
短期間での思いつきではなく長年温めていた構想なのでしょうね

5: ひえコペ

漠然と中世ファンタジーっぽい世界観やデザインにしてるんじゃなくて、あらゆる細部まで意味を持たせてる作り込みがすごい。
いかにもな伏線回収のためのフラグ設置ではなく、ちゃんとした必然性と因果関係が物語を分厚くしてる。

6: ひえコペ

多様性というよりリアリティが凄いよね。各人にバラバラのバックボーンとそれに合わせた偏見まで用意されてる。それはいわゆる画一的なみんな違ってみんないい的なものじゃなくて、
まあ必然そのコースをたどるよね…的な納得感がある。

7: ひえコペ

シェイプシフター回でキャラ同士の関係性を可視化してくれたのは話の面白さとは別のサービス精神だよね

8: ひえコペ

背が高いやつは目立つから魔物から狙われやすいっていう作中描写1つで、ライオスは一番背が高いから最初のフルパーティのときにタンク役で盾もってたんだなって類推できるし、説明されてないところにも合理性があるから本当にキャラが生きてる感じがするんだよね

9: ひえコペ

各キャラクター毎の見え方も考察されててすごいんだよね

10: ひえコペ

エルフのいかにも高慢でクセの強いキャラデザがホント好き
あとこの漫画のテーマって食欲なんだよね

11: ひえコペ

その昔 漫画はいからさんが通るの主人公は
毎回衣装を変えていた事を思い出した

12: ひえコペ

海外は設定資料集とかファンブックとかの本を売ってないのかな?
日本だとキャラ設定細かいキャラが立ってるなと思うけど多様性の為に分けてるなんて思わないよ

13: ひえコペ

戦闘と食事が常に隣り合わせっていうサバイバル精神と口元が見えやすいデザインにする事で
他の背の低い種族に下から見られても鎧特有の威圧感を与えにくくなってるのかもしれないって思うとライオスの色んな意味で気さくで寛容な性格を鎧の凹凸ひとつで表現できてて本当すごいな

14: ひえコペ

海外視点の考察、面白かったです!

15: ひえコペ

なんかライオスが剣を構えてるの違和感を感じてしまう
あいつはヨツンヴァインで吠えてる時が一番輝いてる

16: ひえコペ

最初から最後まで小さな島の中の一つのダンジョンの中だけの話なのに世界地図や人種の分布、文化や政治戦略まで設定してるの凝りすぎなんだよな
ビームらしいちゃんとしてる作品

17: ひえコペ

センシは兜と取った方が格好良いって何なのよ!
あと、意外にもかかわらずクロが筋肉質だった言う事実…

18: ひえコペ

TRPG経験者は設定に拘りが有る人が多いね。性格からキャラのデザインをするから自然と見た目の描き分けも魅力的になる。クリエイティブ系な仕事をするならTRPGやっとくと良い経験になると思う。

19: ひえコペ

落書き本とかで全キャラのチェンジリング姿を描いてるのを見て作者本当に漫画力たけーなとなった
あんだけ書き込みやべーのにたぶん作者が考えた世界観は本編じゃ1/10も出てないんやろうな(不要な部分をカットするカブルー編集感)

20: ひえコペ

海外の作家って描く前に資料集めしたりロケハンとかしねーのかな?

21: ひえコペ

ファリンはキラキラはしてないけどツヤツヤはしてたよね

22: ひえコペ

この妹ネーちゃんに毒吐き過ぎやろ

23: ひえコペ

実際には鎧一つとっても、階級や所属組織(傭兵含め)によって重要視する部品も違ったりするんだけど
「大きな洞穴の中で何日もサバイバルする」と考えると、デザイン的に破綻してなくてすごいよね。

24: ひえコペ

日本人は昔からこういう多様性に触れ親しんで来たから余り気にしないけど、西洋は物事について何でも自分達の決めつけ周囲に押し付けて来たから新鮮なんだろうね

25: ひえコペ

ダンジョン飯のキャラデ動画を作成した人のほか動画も本気で面白いから是非見て欲しい、彼女が作成したヤツのイチオシはとんがり帽子のアトリエのコマ割りが群を抜いて独創性がありながら読みやすさと構成をちゃんと考え抜いてる所を解説してる。

26: ひえコペ

センシ視点のポリコレマルシルにはくっそ笑ったw

27: ひえコペ

センシやナマリといったドワーフが持久力の都合でがちがち重装備にしてないってのはなるほどと思った
現実でもムキムキマッチョの長距離ランナーいないもんね

28: ひえコペ

最初、考察楽しく見ていたのに・・・

アンチ多様性の人たちって一定数いるけど、正直うっとおしい。

自分とキャラクターを重ね合わせているって人の意見いちいち否定する必要あるのかと思う。
まるでポリコレ押し付けてくる連中(アンチ多様性の方々へ、私からの最大の誉め言葉)。

ダンジョン飯はキャラクターの容姿も含め、こんな人いそうだなという感じが作品の中に入ったかのような没入感を与えてくれる作品。

29: ひえコペ

チルチャック「俺の首巻きはマフラーじゃない、あいつは偽物だ」
アメリカニキ「??どっちもスカーフだよな?」
scarf(スカーフ)首に巻く衣類用品全般を指す。首巻きや襟巻き、ストールやマフラーなど多少の違いはあっても大体全部「スカーフ」になる

30: ひえコペ

センシはチルよりやや背が高かったはすだが?

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