多様性とかで片付けちゃあかんな。合格基準が違うのはあかんやん、学校の体力テストとかじゃないんやから。
肩入れ問題は男女関係なくあるから別問題だな。
ただ身体機能的に,女性優遇とかは一切無しで同一の基準は設けるべき。
単純に足の速さを同一にすればいい
女子だと足が少し遅くてもよいとか差別過ぎる
動体視力も必要
男女平等の意味をはき違えている
平等なのは人権であって、身体能力の差は歴然とある
適材適所という観点で考えれば、プロの男性サッカー選手の審判を女性に任すのは間違いに決まっている
サッカーの試合に女性審判が採用されるのは、ジェンダーがどうの多様性がどうのというプロパガンダに振り回されているだけ
男と同じレベルの試験にクリアしてるなら文句は言えないけどそうじゃないならその試験が問題あるやろ
そのレベルでいいなら男の試験が難しい意味がないし
松木くりゅうが覚醒してる
差別と適材適所は違うとなぜわからないのか
根本的には一主審の技術の問題なのに、合格基準を一律にしていないせいでの女性優遇問題からのそこに不満たれたら女性蔑視問題になった、みたいに2回くらい変形しちゃってるんよなぁ…しばらく解決しない問題な気がします。
これに関しては、性別というか技量の問題。
まぁ男性でもどっちかのチームに肩入れする審判はいるからこの件については男女はあまり関係ないのかも?
これは言い方の問題では?もっと論理的に苦言を呈していけばよかったのに。審判の体力基準、スピード基準、判断基準を男女問わず統一し明確にし、それをクリア出来るなら男女どちらでも良いかと。
女性は女性の試合を、男性は男性の試合を審判した方が解決…なのか?
まあこの発言は普通に差別だから批判されても仕方ない
でもフィットネス試験で女性優遇するのも同じように差別なんよね
男の試合は男の審判。女の試合は女の審判で分けるのが現状最適だと思う。
偏ったジャッジを防ぐのはどうしたらいいのか。難しい問題だよ。
それを女だからと決めつけるのはよくないと思うけど























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