データは計らないと出てこない
想定外のファクターはデータにならないって事
歴史的な建造物の修復は当時の材料で行ったほうがいいに決まってる
最新の素材で修復してしまったらソレは現代の建造物になってしまう
これは織田信成がテレビでやるべきだな
アルカリに塩分? モルタルの砂に海岸砂を使うのとおなじじゃないか
ヨーロッパは、芸術の分野なら職人の工房っぽい徒弟性のイメージがあるけど、建築は別なのだろうか。それともイギリスは大陸と違ったりするのだろうか。実はイギリスでもベテランは職人肌なのに、ジェームズ・ウィルキンソンが現代的データ至上主義というだけとか。
日本人の佐伯さん、スペイン人のマリア、イギリス人のジェームズ・ウィルキンソンというのも、海洋国家から集結した感じで面白かった。
データを残すのも大事だけどね?何処ぞの国とは違うね?当時の材料を揃える事も出来ず、育てず、粗悪品の材料で修復して火事で消失する。
土塁や石塁は鎌倉時代にはもう会った自術それでさへ1000年越え
5世紀の古墳の石積まで入れたら何年だと思ってるんだ?
「ジェームズ・ウィルキンソン」???
何をしたんだって聞かれた職人「治せるから治しただけ、それよりこんなのも治せないの?なら建てるな」だったら最高だったのにさw
欧米
自然はねじ伏せ切り拓く物
日本
自然は受け入れ共和共存する物
高度成長の時代から
少し歪みが見れるが
まだ立ち返る事は可能だと信じる
歴史はデータ
佐官→左官
この手の動画は特定情報がない場合、全て創作。
これ、日本の佐官職人とか漆喰とか知らない人が作った話じゃね。そもそも漆喰に海藻の糊が入っている。そのことを知らない佐官はいない。
ジェームズさん曰く・・・
見せてもらおうか?日本の左官職人の、腕前とやらを?(赤い人風の台詞廻しW)























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