シンディーローパーが日本のテレビ番組に出たときに、女性演歌歌手が赤とんぼを歌って泣かしていたな
森山愛子の 赤とんぼ
シンディ・ローパー泣かしたのは いつの日か
「赤とんぼ」で秋を感じて、「おぼろ月夜」で春を感じる。あれもヨナ抜きの名曲。
「お空の色の匂いがする」って言った子どもの感性すごいなぁ✨
そういえば私も子どもの頃、母に怒られてやり場のない悲しみをやり過ごしたい時、ひとりでそっと赤とんぼを口ずさんでいたなぁ
同じ5音でも、二六抜きだと途端に明るくなるのが不思議
そしてたまには、日本の童謡もピアノで弾いてみたくなりました✨
「とおりゃんせ」みたいな怖い曲も聴こうぜ!
そういう意味ではレ、ラが無い琉球音階もなんだか心に響く
50年前、イスラエルに住んでいた時、朝6時になると毎日このメロディーが流れていた
赤とんぼと聞いて、あのねのねを思い出した俺は洗脳されてる。
あのねのねの方が出てきて思い出せないから見に来た
2時間ドラマかなんかで赤トンボが劇的に使用されてて内容も相待って今も印象に残っている
“十五で姐やは” 実の姉ではなく、 母親のいない幼少期の作詞者を背中に負ぶい、可愛がってくれていた女性のことで、
奉公の後に十五で嫁いだと聞かされ連絡が途絶えた。という情景が歌われているけど年齢的にも不自然なので、貧しさから買われて行ってしまったのでは?とも、考察されてます。
ヨナ抜き音階とは言うけれどおそらく大半の作曲者は特に抜こうと思って抜いてないと思います。
普通に心地よく気持ちよいメロディを追求した結果、自然とそうなる。そういったケースがほとんどかと。
「追われてみたのはいつの日か」←長年、これと間違えていた。正解は「負(お)われて見たのはいつの日にか」負んぶ(おんぶ)されている状態で親の肩越しから赤とんぼを見たという事らしい。ただ見たという事より叙事的だ。
「あかとんぼ」のそこそこの部分は、ドイツのロベルト・シューマンの「ピアノと管弦楽のための序奏とアレグロ」だったかに、出ている。作曲家の山田耕筰はロマン全盛時代のドイツに留学しているから、そこで聞いたものへのオマージュだったのではないか。
音楽のことは全く分からんが、ヨナ抜き音階じゃなくても郷愁を感じられる音楽ってあるからなあ。例えば、グリーンスリーブスとか。音の連なりなのかね?
「千本桜」もヨナ抜き音階
ビルマの竪琴で敵味方合わせて 埴生の宿を合唱したシーンを思い出した。 滂沱、滂沱のシーンですがね。
琉球音階はニロ抜きで、ドクターキャピタルが例として島唄を実演してた
「赤とんぼを聴かせてもらった!世界は!結合する!」
「な、なんだって〜!」
金襴緞子の帯締めながら、とかもウケるかも。
戦場のメリークリスマスもちょっと似てる、特にゴミ収集車などに用いられている簡略化された音だとなおさら
マクドナルドか
音階か、ヘェ~、、いぃ視点の話題です
ヨナ抜きなんて言ったら、またアイツら起源主張してくるぞ
まあ、ペンタトニックよな。「未知との遭遇」で宇宙人との交信にも使われてた。
うちの近所じゃゴミ収集車が鳴らしてるけどなw
スコットランド民謡の場合はファシ抜きとでも言うべきか
五音音階は和楽器あるあるけどライディーンとか坂本龍一は狙ってたのかね
ハネを取ったら、とんがらし♫ 違った ><
欧米でもペンタトニックと言ってたで。日本固有とは言えんやろ。世界には色々な旋法があるようや。























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