「たゆんたゆん」を発明した人は神だと思う
異論は認める
エロ漫画のオノマトペってガチで天才が考えたんじゃないかって位の量と質だよなぁ
日本のオノマトペは種類が多い上に、現時点で存在してなくてもその時の”ノリ”で創作できてしまい、それが”なんとなく”で読者に伝わってしまう。これを万全に翻訳するの無理ゲーだろ。
日本「どんぶらこっこ すっこっこ」「大きな桃が流れていく音です」
外人「」
ラフカディオ・ハーンは「怪談」を英語圏向けに翻訳して出版した際にオノマトペを
「日本のものそのまま」
で表記。
「雰囲気を維持し伝える上で必要だから」
という判断に基づいた選択だったとか。
擬音が音の説明になってしまってるのつまんないからローマ字表記した日本語の擬音で良いだろ
これはわがままや単純な対立じゃないな。こだわりだ。ぜひ意見を戦わせて最適な方法を模索していって欲しい
なんなら無尽蔵に増えるのが日本のオノマトペやしなぁ…
この言葉も訳されれば本当の意味は伝わらない
そもそも擬音語と擬態語を雑に「オノマトペ」って一括りにしてるのが間違い
擬音語は音そのものなんだから音のまま、擬態語は様子を表してるんだから英訳単語にしたらいい
ハイキュー!! とか大変そう
オノマトペも日本人の創作だからね。 新しいのも生まれ続ける。
〝ぬっとんぬっとん〟とか〝たちゅたちゅとちゅん〟とか言葉にしたい日本語すぎる
30年くらい前の話だけど、手書き文字は絵の一部とみなされるから書き換えが難しい、とオタクな友人が言ってた。
擬音も含めて作者の描きたいデザインだと思うから、それを変えるのはどうなんだろうねぇ
相手を殴った時のオノマトペだったかな?「POW」っての、ぜんぜん痛そうに思えない。
元がデジタル作画で擬音と絵を分ける作家さんならいいけど
アナログ原画の場合、擬音を変えると「絵のないスペース」ができるので
その隙間に違和感のないような絵を埋める仕事が必要になる
なにげに高い労力と技術が求められる仕事だよね
どんな人がやってるんだろう
漫画のオノマトペは、そのカットの雰囲気を伝えて読者の想像を煽る技法だと理解してる。
日本語でも英語でも良いけど、説明的過ぎると読者の想像の余地を奪う
ローカライズなんだからその文化圏で理解しやすいものであるべきだよ
ホントなんでも戦うのが好きやなあ どっちでもいいけどアニメ見るならこれからの為にも代表的なオノマトペの擬音を覚えた方が楽しめると思うけど
別に自分の気に入った方で好きに楽しめばいいやん
なんで海外はいちいち「日本語わからないのに元のままがいいって奴らはおかしい」とか他人にちょっかい出すんだ?
動詞を使ったの全部とは言わないけど違和感ある
例 tremble→ガクガク、pant→ハアハア
全世界の言語を日本語で統一しよう(過激派
ローマ字で良くね…
日本語と英語でオノマトペの数が違うので、翻訳が難しいオノマトペもありますね
擬音は絵の補助だから環境音が想像できればええんやないかね
でんぢゃらすじーさんの擬音を完全に訳せるなら負けを認める
オノマトペは国によっては安っぽくなる
ジョジョの空間を削り取る音ガオンは英語だとどうなってんだろうね





















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