【超衝撃】東京の錦糸町のロシアンパブさん、ウクライナ避難民女性が働き出して驚きの事態へ

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錦糸町のロシアンパブにウクライナ避難民達が働き出して大盛り上がり [421685208]

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1654763277/

1: ひえコペ 2022/06/09(木) 17:27:57.33 ID:grxE9pch0● BE:421685208-2BP(4000)

東京の錦糸町にある一軒のロシアンパブが、連日大盛況だと報じている。
その理由をライバル店の店員がこう語る。

「今あそこは、二十歳そこそこの娘をはじめ、20代のウクライナ人が何人も働いている。他店と違い、“新戦力”を備えているのが人気の理由でしょう」

その店は錦糸町駅からすぐ近くの雑居ビルにあり、収容人数は40人ぐらいだというから、中規模店のようだ。ウイスキーなどの飲み放題付きで60分5000円、リーズナブルな店のようである。

新潮の記者が店を訪れると、「金髪碧眼の女性たちが、ずらりと並んでお迎えしてくれる」

店で働いているウクライナ人の、アンナさん(27・仮名)は、こう話したという。

「私は1カ月前に、ハンガリーの国境に近い街から、トルコのイスタンブールを経由して日本に来ました。家族は国に残したままです。男の人の場合、出国は許されません。なので、お父さんと弟が徴兵されて戦場に送り込まれやしないか、不安で仕方ありません」

■「わざわざ避難民を呼び寄せている」

彼女は「避難民」として来日しているため、日本国内で1年間の就労が可能になる「特定活動ビザ」を付与されている。

先のライバル店の店員はこういう。

「偽装結婚が横行して、入管の対応が厳しくなり、15年ほど前から若い娘が入らなくなった。結果的に現在、都内のロシアンパブで働くパブ嬢は、ほとんどが30代か40代。ですが、あの店はわざわざウクライナの避難民を呼び寄せている」

他の店では、働いている女性たちの家賃などは店側の負担になるが、アンナさんのような避難民は、都営住宅を用意されているから、「タダで暮らせる。店側にすれば、コストがかからず、ホステスの新陳代謝が図れる」
と、両者にウィンウィンの関係があるようだ。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/d35daa0c28c40abf7b8224b3d28089d7922f815e&preview=auto
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