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コロナ禍でハーレムを謳歌する48歳地主男性 「金さえあればアイドルだろうがモデルだろうが選び放題です」

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1: 影のたけし軍団 ★ 2020/07/20(月) 07:28:12.24 ID:7Jbd8WiT9

「このコロナのおかげで、金さえあればアイドルだろうがモデルだろうが選び放題です」

高級スポーツカーが集う中、関東のとある地域の地主である上条さん(48歳・仮名)は自慢するでなく飄々と語った。

彼は地主の子で、ロードサイドチェーンやマンションに土地を貸している。
駐車場も含めれば大手サラリーマンの年収など軽く超える額が転がり込んでくる。

本当に羨ましい身分で、好きな車やバイクも取っ替え引っ替え、平日の昼間にマニア向けのクラシックカーショップに行くと
こういう金払いのいい不労所得者がいたりするものだが、上条さんはまさにそれだ。

私が維持するだけでひいひい言っている中途半端に古いだけのサイドカーなど屁でもないだろう。ところでいつもの女性はどうしたのか。

「あれは年食ってるし、結婚しろとかうるさいから別れました」 上条さんは甲高い声でそう言ってのけた。
以前、上条さんは車の愛好家が集まるミーティングに綺麗な女性を連れてきていたが、また別れたようだ。

上条さんはこれまでも独身貴族を謳歌してきた。 「いまはもっと若い女の子ですよ、毎日楽しくてしょうがない。車とかバイクよりそっち」

ひととおりの女遊びはしてもストイックなのが上条さんだったが、最近は若い女の子を取っ替え引っ替えの毎日だという。

「フ○ゾクなんかバカバカしいです。いくらでも素人の女の子とつきあえるんです。
わかってますよ、いまそういうのは叩かれるって。でもネットの話でしょ、現実は違う。
有名人なら叩かれるんでしょうけど、金持ってるだけの一般人が女を取っ替え引っ替えしたって何も問題ない。自由恋愛です」

そう言い切る上条さん。まるで昔のピカレスク小説の主人公みたいだ。スーパーカーやクラシックカーのマニアにはこのタイプが昔からいる。
車の趣味と女の趣味は放蕩者のステイタスだ。趣味は個人の自由、他人の説教など知ったこっちゃない話だろう。

「いままで以上に若くて可愛い子ばかりですよ。もちろん売○じゃないです。恋愛ですよ」
上条さんは詳しく話してくれなかったが、紹介してくれるサロンがあるらしい。「パパ活」的なところだろうか。

デートをするだけで金銭的支援をしてくれる男性との疑似恋愛をするシステムだが、そうとも言えないという。
「本気の子が多いんです。美少女がよりどりみどり私と付き合ってくれる。もちろんやることやりますよ。まさかハーレム状態になるなんて」

上条さんは普段から自嘲しているが背も低く頭髪も薄い。

「そんな私が女の子を取っ替え引っ替えだからいいんですよ、自分でもぞくぞくしますね」

金で女が引っかかる、それも若い女性がよりどりみどり。

「コロナで困ってる女の子ですよ。相場が下がってるどころかこっちの言い値です」

手っ取り早く稼げる市場に若くてかわいい女の子がなだれ込んで来たということか。

「夢追ってると金かかるし、疲れちゃうんでしょうね。劇団員やら地下アイドルはもちろん、オタクなんで若手声優、コスプレイヤーもウェルカムです」

下衆と言ってしまえばそれまでだが、これが現実だ。人間とは他人のことにはひどく道徳的になる生き物だが、
誰も清廉潔白に生きてなどいないし、上条さんのような無名の資産家だったとして、欲望を抑え込めるかと言ったら自信はないだろう。

口ではどうとでも言える。現にSNSの検索で「パパ活」とでも入れてみるがいい、悪名高い匿名掲示板でもいいだろう、全部が釣りや騙しではない。
ネットどころかリアルの秘密サロンでは信じられない性の悪徳が繰り広げられている。

コロナ禍でも変わらないどころか、より「上玉」が金で手に入り、フィクションのような行為が繰り返されている。
お育ちよろしい大学のセンセが吠えてみてもこれは現実である。上条さんたち男はもちろん、少女たちとて肝心の金をくれないセンセの言うことなんか聞きやしない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1bc48814d9530af9e5704fcefe48116f15f8e80d

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