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【悲報】実の父に襲われたJKの被害直後のLINEが泣けると話題に・・・

メモ
1: ひえたコッペパン 2020/12/08(火) 14:03:41.45 ID:8msNJRyBd

当時16歳だった実の娘と性交したとして、監護者性交等罪に問われた男性(40代)の差し戻し審が現在、福島地裁で開かれている。

被告は2018年8月3日、父親の立場に乗じて、自宅で同居する娘・Aさんと性交したとして、同年10月に起訴されたが「Aが意図的に虚偽の被害申告をした」として無罪を主張していた。
そのため公判では“Aさんの供述の信用性”が争点となっている。

Aさんが、その友人・Cさんに対して、事件直後とされる時間帯に送ったLINEは証拠として採用されており、次のようなものだった。

「ついにね」
「やりましたよね」
「おやと」
「フェラもしましたさ」
「なまですよ」

これに対してCさんが「中出し?」と返信したことに対しAさんは、次のように返信した。

「出してないね」
「途中でやめました」
「処女がおやっていうね」
「おわったよね」
「いやもう男子が無理な希ガス」
「彼氏なんて一生いらないわ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201208-00000007-friday-soci

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