【画像】ホンダの「フィットRS」待望の復活→驚きのスペックがコチラ

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ホンダ【フィットRS】復活へ、2022年夏頃発売予測、1.5L NA + 6速MTほか [423476805]

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1647864141/

1: ひえコペ 2022/03/21(月) 21:02:21.80 ID:7Pgfj0lQ0● BE:423476805-2BP(4000)

ホンダ・フィット(FIT4)に待望の「RS」グレードが新設され、2022年夏頃に発売されることが予想される。

現行フィットは2020年2月に発売されたGR系の4代目モデルである。
このフルモデルチェンジのタイミングで、先代型にあったRSグレードが廃止されており、全車においてマニュアルトランスミッション車が用意されないというグレード体系が取られてきた。
この点については、ワールドプレミアとなった東京モーターショー2019でも筆者を含めた多くのジャーナリストが説明員に質問したところであると思うが、後追いでRSグレードを計画していることについてはホンダも否定はしてこなかった。
販売3年目に入り、ようやくフィットRSが導入される機運が高まっている。

■フィットRSに搭載されるのは、ホンダの最新1.5L NAエンジン、L15Z型が濃厚
フィットに新たに導入されるRSグレードのエンジンは、ホンダ最新の1.5LコンベンショナルNAエンジン、L15Z型が予想される。
これは2021年発売のヴェゼルから搭載がスタートしたエンジンである。

1.5Lクラスのエンジンは3気筒とするのが、環境性能の理由から近年のトレンドとなってきたが、L15Z型では4気筒が継続され、ホンダの独自性を感じさせる仕様となっている。
通常フィットに搭載される1.3Lエンジンからの排気量アップも果たしており、フィットRSを名乗るのに相応しいエンジンと考える。

L15Z型のスペックは、ヴェゼルでの最高出力が87kW(118PS)、最大トルクが142Nm(14.5kgfm)となっているが、多少の環境性能を犠牲にすれば、より高いパフォーマンスに仕上げることは可能だろう。

トランスミッションは、シビックからの6速MTの流用が現実的と考えられる。
シビックには1.5Lターボエンジンが搭載されていることから、フィットのボディにシビックと同じエンジンと6速MTが搭載されるという期待もあり、もしそうなればファンとしては喜ばしい限りである。
ただし、最新のL15Z型があるだけに、その可能性は低いと考える。

■ハイブリッドモデルにもRSが設定される見込み
(続きあり)
https://car-research.jp/fit/honda-b-segment.html

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