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【芸能】「危なっかしい。生きててほしい」三浦春馬に語っていた小栗旬の恐るべき“眼力”

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1: ひかり ★ 2020/07/20(月) 00:36:08.28 ID:CAP_USER9

 三浦春馬さん急死の波紋が広がるなか、小栗旬の〝眼力〟が話題になっている。

三浦さんは小栗のことを「兄」と慕い、小栗も「弟」と可愛がっていた。小栗が主催する通称「小栗会」のメンバーでもあり、三浦さんは「役者とは何たるか」を教示してもらっていたという。

そんななか、2018年に実現した2人のインタビュー内容が注目を集めている。三浦は小栗について「自分の本当に辛い時期に(小栗だけが)手を差し伸べてくれた」と告白。対する 小栗は「自分を保つことが難しい芸能界で、春馬は変わらず優しい」と評した上で「(春馬は)ちょっと危なっかしい。生きててほしい」と述べていたのだ。

三浦さんの自殺の動機については不明な部分が多いが、仕事に対してストイックで、正義感が強かったことは間違いない。それが災いし、SNS上で浴びせられる誹謗中傷や自身の将来に気落ちした可能性が指摘されている。

中略

「たまたまかもしれませんが、小栗さんの発言はその人の内面をえぐり出しているように思います。三浦さんに関しては、誰よりも可愛がっていた後輩。彼の持つ“危うさ”みたいなものに気付いていたからこそ、今回の自殺のニュースは小栗さんにとって耐えられないことでしょう。『落ち込んでいる』とか簡単に言えるレベルではないそうです」(スポーツ紙記者)

芸能界では三浦さんの早すぎる死を悼む声が上がっている。数々の作品で共演した俳優仲間の城田優は18日放送のTBS系「音楽の日」に出演し、GReeeeNの「キセキ」を涙ながらに熱唱。MCの中居正広は「いろんな思いが歌にこもっていますね」と後を受けていた。

“三浦ショック”が芸能界を飲みこんでいる――。

https://tocana.jp/2020/07/post_163633_entry_2.html
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