【副反応】コロナワクチン接種後、舌が痛くて腫瘍もできてやばい!→医者に行った結果(画像あり)

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【副反応】コロナワクチン接種後、舌が痛くて腫瘍もできてやばい!→医者に行った結果(画像あり)

1: ひえたコッペパン 2021/08/10(火) 13:41:12.02 ID:Q9mefIij0● BE:373518844-PLT(15931)

新型コロナウイルスのワクチン接種に伴う副反応について、各種の情報が出回っている。
(略)
このたび、記者がファイザー製のワクチンを接種した結果、予想外の経験をすることとなった。
ワクチンを接種した日の夜、舌先に小さな粒状のものができて、少し痛みを感じた。
その後、特に変化はなかったが、接種から3日後、舌の両側面や奥の方にも強い痛みを感じるようになった。
ネットで調べてみると、ワクチン接種後に「舌がしびれた、痛い」、「唇や舌が腫れた」といった報告は
いくつもあり、厚生労働省の資料でも症例として紹介されている。
(略)
しかし、記者が経験した症状についての詳細な情報は見当たらない。
しかも、痛みを覚えていた箇所を中心に、大きな塊のようなものが現れ始めた。
また、喉の奥にも同様の痛みを感じるようになった。
この時点で病院を訪れ、医師に相談したところ、「おそらくワクチンの副反応だと思いますね」という回答だった。
no title

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以前にも、ワクチンの接種から数日後、喉の痛みを訴えてきた患者がいたという。
喉の奥に、白い大きな腫瘍がいくつもできていたそうだ。
「口内炎の薬は持っていますか」と尋ねられたので、「はい」と答えると、「それを痛い箇所に1日数回塗って、
様子を見てください。喉の奥は、綿棒で塗るといいですよ」と医師は述べた。
(略)
その後、薬を塗り始めて2日目くらいから徐々に回復し、6日目にはほぼ痛みが消えた。
本記事の執筆時点で、痛みはなくなった。
記者の場合、上記の症状以外は、接種した日の夜に腕が少し重いと感じた程度で、発熱等は一切なかった。
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 https://tanteifile.com/archives/29907

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