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【衝撃】「死ねバカまぬけ」近隣住民を中傷する無数のお札・・・“お札屋敷”に住民恐怖、家主宣言「死ぬまで続ける」

メモ
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1: ひえたコッペパン 2021/04/02(金) 12:47:07.10 ID:W+16QESH9

※テレ朝

【動画】https://www.youtube.com/watch?v=zr6QaWEDDHk

住宅街の路地に沿って、無数のお札が立ち並ぶ不気味な光景。
近隣住民らを、名指しで中傷する言葉の数々。

近隣住民は「目障りですよ。あんなね、汚いことされたんじゃ」「色々書いてる家。“立て札の家”って」と話す。

近所の人たちからも恐れられる、通称“お札屋敷”。さらに、一面びっしり「死ね」と書かれた、大量のハガキや、大人の胸の高さほどもある、巨大な岩も。

何年にもわたり、繰り返される“嫌がらせ”。その張本人を直撃した。

■“お札屋敷”に住民恐怖 家主宣言「死ぬまで続ける」

東京・立川市の住宅街に立ち並ぶ不気味なお札。
お札が張り巡らされた塀の中には、大きな屋敷や蔵、銅像などがそびえ、異様な雰囲気が漂っている。

番組が初めてこの場所を訪れたのは、半年前。
書かれているのは、近隣の住民に向けられた誹謗(ひぼう)中傷の言葉。お札は確認されただけでも40メートルにわたり、約200枚に上った。
近隣住民は「ちょっと怖いですよね」「通る者としては、ああいうの見たくないですよね」と話す。

お札はすべて、この屋敷に住む家主の男性が1人で立てたという。
屋敷の中には、これから立てるつもりなのか、お札の“ストック”らしきものも。

■「大ばかもの」近隣罵る言葉“200枚”

家主はなぜ、不気味な嫌がらせをするのか?お札で名指しされているAさんに思い当たる節を聞くと…。

お札に名指しで中傷された“Aさん”:「分かんねぇ。話をあそこでしていたら、やつが帰って来てそれからだよ」「(Q.市の人と?)そうそう。ただあそこに立ってただけだよ2人でな」

Aさんは2年ほど前、“お札屋敷”と隣接する、市の施設の関係者と会話していたところを家主に見られ、その後から目の敵にされ始めたという。

住民の中には、お札だけでなく、直接、嫌がらせを受けている人もいる。
一面にびっしり「死ね」と殴り書きされたハガキ。
すべて去年、1年間に送られてきたもので、ハガキを積み上げると、20センチを越える高さになる。
差出人は書かれていないが、屋敷の前にも「くそぼうず」と書かれたお札が立っていた。

■進行妨げる“巨大岩”緊急車両に影響

目を疑うような光景は他にもあった。
市の施設の入り口付近に置かれた、5つの巨大な“岩”。
住民によると、これらの岩も、家主が勝手に置いていったものだという。

過去には、岩やお札が邪魔になり消防車などの緊急車両が通れなかったこともあったという。

いくつもの不可解な迷惑行為。これらの奇行は、数年前から繰り返されていた。
5年前に撮影された写真。「くたばれ三人のくせ者」と書かれたお札や、フェンスで組まれた囲いのようなものが置かれている。

住民によると、家主の嫌がらせは、この頃から始まったという。
近隣住民は「だんだん、その行為がエスカレートしていって、神棚持ってきてお札を並べたりね」と話す。

■灯籠を放置…強制撤去もすぐ設置

3年前の写真、フェンスにしめ縄が吊るされ、中にはなぜか、「神棚」がまつられている。
前の通りにも大量のポールが立てられ、さらに目を疑うような「置き物」も。
写っているのは、人の背丈より高い「石灯籠(どうろう)」。

近隣住民:「市役所が休みだとか、そういう時を狙って、あそこへバッと置いてやると。だから、石灯籠は撤去したんですよ。市が撤去」

市はこれまで、これらの置物を撤去するよう、家主に対して、書面で何度も要求してきた。
しかし、家主は応じないため、強制撤去。それでも家主の行動は収まることはなく、撤去しても、また新たに置かれるという、いたちごっこが続いている。

以下全文はソース先で

■めまぐるしく変わる 屋敷の“障害物”

■家主を直撃「文句あるなら来い」

■過去に土地トラブル…敗訴に抗議か

■近隣中傷も「こっちの方が怖い」」

[2021/04/01 13:33]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000211654.html
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