【仰天】合格した小室圭さん、小室眞子さんの力を使ったある疑惑が浮上してしまう

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小室圭さん 成功の鍵は眞子さんの“株” NY新生活から1年 年明けにも弁護士デビュー [ムラサキ★]

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1668505117/

1: ひえコペ 2022/11/15(火) 18:38:37.57 ID:1ZK5iqYB9

 秋篠宮家の長女眞子さん(31)と小室圭さん(31)夫妻が米ニューヨークで結婚生活をスタートさせて14日で丸1年となった。

ニューヨーク州弁護士試験に3度目の挑戦で合格した小室さん。年収はこれまでの5倍増となる3000万円と専門家は予測する一方で、勤務先の弁護士事務所からは厳しいノルマも課されるのは必至。成功の鍵を握っているのが眞子さんの“株”だという。

小室さんは年明けに弁護士デビューを飾る見通し。その仕事について、ニューヨーク州の弁護士資格を持つ国際弁護士の清原博氏は「自分のボスからどんどん仕事の依頼が下りてくる。1年目の弁護士は1日15時間ぐらいは働くことになるでしょう。場合によっては土日がつぶれる日もある。家に帰って寝るだけという生活が続きます」と解説した。

清原氏によると、年収は法務助手時代の約600万円から実に5倍増となる。一方で「小室さんの場合は年収の2倍ぐらい、約6000万円を(弁護士事務所に)売り上げてくれと指示を受けるはずです」と指摘。厳しいノルマに追われる日々を予見した。

そのためには仕事と並行して新規顧客獲得のための営業も欠かせない。そこで大切になるのが、これまであまり積極的ではなかったとされる眞子さんの“日系社交界”への参加だ。

ニューヨーク都市圏には日本人約3万9000人(外務省発表)が暮らしている。清原氏によると、駐在員らの夫人会は特に親密な関係になりやすいとし「妻経由で夫同士が知り合うケースが非常に多い。眞子さんがまず友達をつくり、その紹介で小室さんが日系企業や駐在員とつながり信頼関係を築いていくことが大切になる」と説明した。眞子さんが夫人会の中で株を上げて友人をつくり、小室さんの営業につなげる“内助の功”が期待されるという。

一方で、法曹関係者からは「1年目から厚遇されて“温室”で育っていくのでは」と冷ややかな意見もある。ニューヨーク日系人会会長も務めたゲイリー森脇弁護士が“後見人”とも言われるなどバックは強力。大きな後ろ盾を得られるとすれば、自ら営業に乗り出す必要はなくなる。現状はブランド先行だけに、どのように実力を発揮できるか注目される。

≪5年後には年収1億の可能性も≫清原氏は「大手の日系企業のクライアントを2、3社獲得することができれば、5年後には年収が1億円になっている可能性も十分ある」と指摘した。さらに「皇室というオンリーワンの強みを生かせば、世界中の王室、王族がビジネスをするニューヨークで依頼主が増えていくかもしれない」とも語った。米法曹界では年収が100万ドル(1億4100万円)を超える弁護士も珍しくないため、小室さんが顧客を増やして“100万ドルプレーヤー”の仲間入りを果たすのか注目される。

≪新居探し加速か≫2人は現在、マンハッタンの一画にある「ヘルズ・キッチン」地区のマンションで暮らしている。その物件の家賃は1ベッドルームで月60万円前後とされる。ただ、同地区では銃やナイフによる事件が相次いでおり治安の悪化が心配。そこで収入増や治安面を考慮しての新居探しが加速しそうだ。選択肢としては持ち家もあるが、現在の米住宅ローン金利は30年固定で約7%と前年に比べて2倍超の高水準。不動産関係者は、「米国民も住宅購入を控える動きが強まっているので、このタイミングで引っ越すなら賃貸ではないか」と語った。

小室圭さん 成功の鍵は眞子さんの“株” NY新生活から1年 年明けにも弁護士デビュー(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
 秋篠宮家の長女眞子さん(31)と小室圭さん(31)夫妻が米ニューヨークで結婚生活をスタートさせて14日で丸1年となった。

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