こんな国民の為にならない新聞の軽減税率は廃止でしょうね。
言ってもいないことを新聞が捏造するようになったら1社ぐらい見せしめに潰してもいいぐらいだ
あまりにも舐めすぎ
鈴木貴子を筆頭に政府主導の新しいメディアを設立。
NHKをぶっ潰せ!
大手新聞社、テレビ、ラジオ放送局はホントに嘘が多いと思います。
「とびっきりしずおか」で財務省の事務官が「事前協議なんて無かったんだから」と苦笑いしてるところまで放送してました
もはやオールドメディアの報道の信頼はない。
「こんなクズ新聞、よくお金払って見ているな」と思います。
宮崎さんの件 テレビ 新聞 8割嘘だったのか 怖い世界だ
兵庫県斎藤知事おねだりパワハラはほぼ嘘だったもんね 全て不起訴ニュースもほぼ報じないもんな
日経新聞VS片山大臣、毎日新聞VS城内大臣の捏造報道。
さらに日経は広告料の水増しがバレ、高市内閣倒閣を須田さんにバラされた。
次は、朝日新聞か東京新聞だな!
オールドメディアはどんだけ嘘を垂れ流し続けるのか?ネットがあって、本当に良かった。
簗さんの傷が癒えたら政策聞きたいなー!元気出して!簗さん
毎日、朝日、日軽は世の為にならず百害あって一利なし廃刊にしろ‼️
総務省はなぜ、行政処分として停波しないのか?
一般企業なら直ぐに、営業停止や車両停止等の行政処分をするのに・・・
最高です。
やな元大臣の話は、本当に聞きたいですね。本音と政策。もちろん、傷が癒えたらですね。
鈴木貴子議員も是非。ロシアと北方領土の話を軽い感じで、お願いします。国民が広く知ることが国益に繋がる、そんな話を、お願いしたいです。
マスゴミの中でも朝日新聞、毎日新聞、東京新聞そして日本経済新聞は要らんでしょう❗️ まだまだ有るけどね。
政治家は犯罪でもない限り丁重に謝罪は必要だが辞める必要ない
マスゴミはマイナス面だけを報道して辞職するまで追い詰めます
胸元きちんと締めてて良いね
この組み合わせ、これからも毎週続けて欲しいです。
面白いし見やすい
記事が出た後に政治家自身が反論をSNSで発信できる時代、もはや記者のレベルも低すぎる古メディアはお手上げだろう。
宮崎さんは話が上手い。
会話がどんどん転がっていくし聞いていて心地よい。
須田さんとのコンビこれからも楽しみにしています。
日経新聞も毎日新聞も信用度が下がりましたね。
新聞がねつ造するって読む価値を自分たちで下げてる。
ちゃんとしたスーツ姿が1番良いですね!
一番問題なのは謝罪しないことな気がします。自浄作用がない方が誤報より重大な信頼損失。
そりゃ、逃げるような人材しか居ませんよ!30年前から大赤字の新聞。中国から広告入れてもらって凌いできた会社。強い政権に抗える社員なんて一人もいないと思います。
見せしめに毎日新聞を倒産させるべき。
もう、オールドメディアは、化石。
何故なら、「嘘」。
真実を報道するフリな「嘘」。
偽物だった事が、ガンガンバレた。
もう、化石。
捏造の報道も悪いが、それを他社が全く取り上げないのが異常
あれだけSNSは切り取りやデマでオールドメディアは絶対に正しいと大口を叩いておいて、捏造デマ記事か。
捏造デマが生活必需品で軽減税率はおかしい。新聞よりもガソリンの方が生活必需品だろ。
説明責任〜とか自分たちは絶対に果たさないマスゴミ
これだけ売上減ってるのに、新聞なんて生活必需品ですか?
SNSのおかげでオールドメディアの噓がバレる時代になってほんと良かった。必死コイて規制しようとするのも無理ないw

■3行でわかる
■毎日新聞を巡る報道問題で片山大臣と城内大臣が反発
毎日新聞を巡る報道問題について、片山大臣と城内大臣が強く反発したとされる件が取り上げられている。須田慎一郎と宮崎謙介が出演し、政治と報道機関の関係や新聞への信頼が議論の焦点となる。ただし、問題となった報道の具体的な記述や両大臣の反論内容は確認できない。寄せられた反応には新聞社への不信が目立つ一方、出演者の掛け合いを評価する声もある。
■片山大臣と城内大臣が毎日新聞に反発したとされる
中心となるのは、毎日新聞を巡る報道と、片山大臣・城内大臣の反応だ。須田慎一郎と宮崎謙介がこの話題を扱っている。ただし、どの報道内容が問題になり、両大臣が何を主張したのかという詳細は明らかになっていない。
■新聞社への不信や訂正を求める意見が目立つ
新聞の信頼性に疑問を呈し、訂正や謝罪を求める意見が多い。軽減税率の見直しや新聞社への厳しい処分を主張する反応もある。一方で、須田慎一郎と宮崎謙介の会話の進め方を評価する声も見られる。
■報道の検証と説明の仕組みが問われる
報道内容への反発が広がるとき、焦点になるのは何が事実で、どこに誤りがあったのかを確かめる手順だ。SNSで反論を発信できる時代だからこそ、報道機関側の説明や訂正のあり方も厳しく見られている。批判の強さだけで結論を決めず、具体的な経緯を確認することが欠かせない。
■みんなの反応
新聞社の訂正や謝罪を求める声に加え、軽減税率や行政処分を見直すべきだという強い意見が目立つ。一方で、須田慎一郎と宮崎謙介の会話を評価し、今後も組み合わせを見たいという声もある。
■あわせて読みたい
報道への批判は、具体的な記述と訂正の有無を確かめてから向けるべきだ。誤りが疑われるなら、報道機関には経緯を明らかにする責任がある。説明を曖昧にすれば、不信の燃料を自分で足すことになる。
ワイ、事実確認より先に断罪合戦が始まる流れは怖いンゴ。