岸田って本当に総理大臣になってはいけない人物だった。
竹田さん、日韓スワップ岸田の悪行の一つを思い出させてくれてありがとうございます。
韓国と通貨スワップ延長など論外。
呆れかえった。
給付金なんてものは、そもそも国民から吸い上げた税金を、膨大な中抜き(役所の事務経費、システム開発費、郵送代、委託企業の利益など)で目減りさせてから、ごく一部を恩着せがましく送り返してくるだけの話です。
減税なら最初から自分の財布に100%残るうえに事務コストもゼロなのに、わざわざ莫大な無駄金をかけて「政府からのお恵み」のように演出している
日韓通貨スワップの条件は反日教育をなくす事が前提だ
スワップには憤慨してます。あれだけ日本を攻撃してきてるのになんの譲歩も引き出さず延長なんて…ムカつきました
中道の交付金については一生忘れません❤
柳ヶ瀬さんと、竹田さんの名コンビ。高齢者にも咀嚼して発信してくれるので納得です何時も応援しています❤一日も早く日本にスパイ防止法の制定を!
竹田さんの減税のお話分かりやすかったです!全国民見てーー!!切り抜き職人様〜どうか!
日韓通貨スワップ延長大反対!!韓国を助けるべきではない。安全保障上やむを得ずだろう。
竹田恒泰さん第3子ご誕生おめでとうございます!今回の柳ケ瀬ささんとの回、とても楽しみにしてました!
財務省は下げたらやっぱりまずかった、っていう方向に持っていきますよ絶対。
もう動いてるんじゃないかな。
個人的意見ですが、減税で税収は増えるし増税で税収は減る。
財務省はもちろんわかっている。
竹田恒泰さん第3子おめでとうございます
柳ケ瀬さんと竹田さん、いつも動画拝見しています。なんて神回…嬉しいです✴️
柳ヶ瀬さんと竹田さんとのコラボ!!
なんて神回なんだ
素晴らしい❤❤❤❤
竹田さんも柳ヶ瀬さんも大好きです。良いメンツだぁ☺️
竹田恒泰さんがご登場の時のこの番組!
神回です!
竹田さん 例え上手い
コウモリ外交や告げ口外交する国はリーダーシップなどできない。
増税はしないと言って社会保険料を上げた岸田文雄
竹田恒泰さん予算審議会、公聴会に行って程度の低い国会議員に分かりやすく講義お願いします!
竹島返してもらってから韓国の要求に応じてほしいですね。
今 消費税減税に反対しておる奴ら総選挙の時に何と言うておった 揃って消費税減税と言うておったやろSNSにしっかり残っておるよ
岸田は 典型的なチュチェ思想の親韓、親中派の左翼思想だから 総理にするは間違いだっただよね。
財務省と経団連を何とかしてくれ!
オールドメディアは減税に財源が必要と騒ぎ立てる⁉️ ならばオールドメディアは軽減税率を止めて消費税10%払うべき⁉️
媚中と言われたくないから知中…、この理屈に当てはめると、福岡市長選挙の某女性候補、普通に媚中派って事になるからあの人が当選すると福岡ヤバいな
誰が再開したんだよ!!!ですよ。ほんと。
岸田さんってなぜかあまり騒ぎ立てられてないですが最悪なことめちゃくちゃやってますよね

■3行でわかる
■日韓通貨スワップ延長合意と減税論が主要な争点に
日韓通貨スワップの延長合意をめぐり、反対意見や安全保障上の必要性を指摘する声が出ている。2026年10月23日の政治番組では、竹田恒泰と柳ヶ瀬裕文らが出演し、高市内閣の政策や日韓関係、減税などを議題にする構成だ。参加者の発言内容は示されていないが、寄せられた意見は通貨スワップへの反発と減税への期待が目立つ。PHPの欠陥や政党交付金など、外交以外の論点も並ぶ。
■日韓通貨スワップの延長合意に反対意見が目立つ
通貨スワップとは、必要に応じて通貨を融通できるようにする取り決めを指す。延長合意については、韓国への支援に反対する意見のほか、安全保障上の必要性を認める声も寄せられている。
■物価高への対応と減税をめぐり給付金にも疑問
高市内閣の発足1年や物価高への対応が議題に挙がり、税負担を減らすべきだという意見が集まっている。給付金は事務費などで目減りするとの批判もあり、減税と給付のどちらが望ましいかが関心を集めた。
■外交やPHPの欠陥、政党交付金まで幅広く扱う
駐韓米国大使の発言や日韓関係に加え、林芳正の外交姿勢、米中露会談への意欲、政党交付金の受領も議題に並ぶ。PHPの重大な欠陥と高市総理の注意喚起も挙げられているが、欠陥の内容や影響の詳細は示されていない。
■みんなの反応
日韓通貨スワップの延長に反対し、韓国側から譲歩を引き出すべきだという意見が多い。一方で、安全保障上の理由から必要だとする声や、減税を求める意見も目立つ。竹田恒泰と柳ヶ瀬裕文の組み合わせや、話を分かりやすく伝える点を評価する声もある。
■よくある疑問
Q. 日韓通貨スワップとは?
A. 日本と韓国が通貨を融通できるようにする取り決めを指す。今回の議題には、その延長合意が含まれている。
Q. ほかにどんなテーマがある?
A. 物価高対策、減税、外交、PHPの重大な欠陥、政党交付金などが挙げられている。
通貨スワップの延長は、狙いと条件を国民に説明してから進めるべきだ。反対意見が強いのに、合意したという結果だけを示しても納得は広がらない。外交の判断こそ、説明を省いた瞬間に不信を招く。
ワイ、通貨スワップから減税まで論点ぎっしりで朝から頭フル回転やんけ。