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眞子様・小室圭、一時金無しに小室佳代さん難色「民事訴訟を検討します」と宮内庁にトンデモ警告?

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1: ひえたコッペパン 2020/11/23(月) 13:51:08.86 ID:kExiRBRR0● BE:784885787-PLT(16000)

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先の宮内庁関係者の話によると、こうした一時金の支払い減額の問題について眞子さまはしっかりと理解されているはずだという。
「眞子さまは、今回のご結婚に関して、宮内庁の重鎮らともよく相談されておりますから、こうした問題については深く理解されているはずです。
つまり、眞子さまは、たとえ皇籍を離脱して金銭的に困窮することがあっても、愛する小室圭さんと結ばれたいと強く願われているということです」(同前)

一方で、こうした一時金の支払い減額に関して、小室家側は強く抗議しているという。特に小室圭さんの母親の佳代さんは
「これでは約束が違う」として法的措置の検討も行っているようだ。

「今回、秋篠宮殿下が“結婚は許可したが、婚約は許していない”という主旨の発言をされたことが報じられた後、
小室圭さんの母親の佳代さんは、すぐさま宮内庁に電話を入れてきました。

その際、佳代さんは、“納采の儀を経ずに結婚しても、一時金は1億5000万円全額支給されるのでしょうか?”と職員を問い詰めたそうです。

また、対応した職員が“全額支給されるかは分からない”と答えたところ、“聞いていた話と違います!
約束を守って満額支給するというのが、皇室の立派な伝統です!”と
絶叫に近い調子で騒いでいたとか。

さらに電話を切る直前には、“担当の上芝直史弁護士に相談させてもらいます。民事訴訟も検討します”と言い、
法的装置を検討までチラつかせてきたようです。とはいえ一時金が支給されるのは眞子さまであって、小室母子ではないのですが」(同前)

小室母子にとってみれば、眞子さまに支給される一時金は「自分たちのモノ」という意識が強いのだろう。
思い返せば、今回のご結婚の問題がこれほどこじれることとなった原因は、
もともと小室母子が借金問題に誠実な対応を取ってこなかったことにある。

一時金支払い拒否そのものの是非はおいても、借金問題を放置し続けてきた小室母子が、
こうした理由で秋篠宮家を訴訟しても、国民からの同情や理解を得ることは難しいだろう。

https://imperialism.site/archives/18045

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