マーベルはとにかくロキが
好きなのがよくわかったwww
左失礼は吹き替えも変わってんのがすごい
世界線が変わる感覚を体験できた
吹替版ももっと増やしてほしい気持ちがある….
ドゥーム側のアベンジャーズもいるとか言われてます。
バナー、そしてストレンジとストレンジを連れていった彼女。それから、あの赤い髪の魔女とかも。
イントロのコミックがパラパラめくられていっきにmarvelの世界に引き込まれる感じが好きです。
3時間映画のアンコールなのに
人多いの本当凄いな…流石全盛期
アンコール見れば次の展開にも繋げられるし、懐古主義の人は見なければ綺麗にegで終われるしいい塩梅じゃないかな?と思う
全部知った上でジジイになって戻ってきて何も話さないスティーブの行間に新しい物語詰め込んだのは素直に感心してしまった
そのTVAのシーンは地方の普通上映ではなかったから、それがインフィニティビジョンの特別映像やと思うよ
吹き替えでも「左失礼」になってて録り直したんだってなった……
せっかく字幕と吹き替えを修正してくれたけど結末変えられたら意味ないよなぁ
3000のマルチバースが崩壊している
3000…
私の近所だとIV版はナイトショーの1日1回上映ですね。
もちろん満席の状態で鑑賞しましたが当時の熱狂に変わらず周りで考察し合いながら話す人たちとMARVELアパレル身につけてソワソワしている人たちもいて懐かしい気持ちと不安な気持ちが入り乱れていました笑
闘魂のヴィランチームのストーリーにもハルクのパワー吸収してるシーンあったけどそれに近しいことがあるんかな
ぶっちゃけマルチバースサーガになってからの映画で、映画は基本公開初日に観に行っている俺でも、今回はガチでほぼ満席だった。
シャンチー?マーベルズ?ストレンジ2?ソー4作目?あの辺りは満席には程遠かったな…スパイディくらいだったよ、しっかり入ってるの…
なのにエンドゲームはまさかの一日一回しか上映しない、とかいう鬼判断で滅茶苦茶混んだ…最後のもっと上映回数増やせ!はホントそれな!と思いました。
ドゥームのアベンジャーズの名前が「アルティメッツ」だったら失神する
追記:アルティメッツというのは別アースでアベンジャーズ的な立ち位置の組織です。
バナー博士を連れ去ったのがBNDの後なら抑制剤関連とかあるのかな…
うちの地方にはインフィニティビジョンが無いので通常版を観て来ましたがTVAの追加映像が無かったです
あと、1日1回上映で(レイトショーのみ)字幕版と吹替版を日替りみたいです
センチネルを作るのにバナーを拉致した
直前見たものです!
バナー博士は10年くらい抑えていたのにって言ってたし新しいガンマ線抑制装置的なこと言ってたので流石にハルクのことだと思います!
それにしても劇場で見るとやっぱり泣けちゃいますね。劇場でまた見れて中学生の時を思い出しちゃいました
地方では予約は余裕で取れたけど、行ってみたら満席だった
6分って聞いてたから短く感じてしまったw
通常盤は、冒頭シーンとポスクレ3つの内
1つが無いみたいです、ハルクを連れて行ったのわダークアベンジャーズ をつくる為じゃないかって話、なので他のメンバーも・・・
エンドゲームは当時の映画館で観て以来だったので、
今は亡きティチャラ王子が登場した時に涙目でワカンダフォーエバーのポーズ取ってしまいました…
まだ観てないから分からないけどマスクの下全然見せてくれないから予告に出てるドゥームはRDJじゃない別個体のヴィクターとか?
ドゥームさん、巷で別世界線のトニーとか言われてますよね
必要なのは遺伝子の抑制装置なのでは!?、スパイダーマンが抑制装置(万能型)を作ったからブルースが再現しようとしてるハルクを抑える為に、それは特殊な力を使うX-MENやヒーロー達にも有効ならドュームはそれを使うだろう…と考察
インフィニビジョンじゃないほうは
TVAのシーンが無かったっす!
昨日見て来たのですが、TVAのシーンなかったです…
映らなかったのはなぜか分かりますか?
広島はガラガラです。寂しい。

■3行でわかる
■エンドゲームのアンコールで追加展開が登場
アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコールは、再上映に追加要素を加えた特別な上映形態として注目を集めている。終盤にはTVAの場面などが登場したという反応があり、物語の先や別世界線を想像する考察も広がった。一方で、通常版と特別上映では見られる場面に違いがあるとの声もある。吹替の調整や、久しぶりに劇場で作品を楽しめたことも話題になった。
■終盤の追加要素が次の物語への想像を誘う
再上映に新たな場面が加わり、単なる見返しにとどまらない内容になったと受け止められている。TVAの登場をきっかけに、ドゥーム側のアベンジャーズやバナーらの動向を予想する声も出た。こうした展開の解釈は考察の段階で、確定した筋書きとして扱うことはできない。
■通常版と特別上映で見られる場面が異なるとの声
上映形態によってTVAの場面がなかったり、冒頭のコミック演出やポストクレジットの一部が異なったりしたという報告がある。特別上映として挙げられている「インフィニティビジョン」と通常版を同じ内容だと考えると、期待した場面が見られない可能性もある。追加要素を目当てにするなら、上映形態の確認が重要になりそうだ。
■吹替の調整と劇場の熱気にも反応
「左失礼」という台詞が吹替版でも変わっていたことに気づき、録り直しを評価する声があった。追加映像の長さについては、短く感じたという反応も見られる。久々の劇場鑑賞を懐かしむ声や、満席だったという報告がある一方、地域によっては客席が空いていたという感想もあった。
■みんなの反応
TVAの場面から別世界線の物語を考察する声や、ロキへの注目度を感じるという声がある。一方で、吹替の調整を喜ぶ反応がある一方、上映形態による違いや上映回数の少なさを気にする意見も見られた。
■よくある疑問
Q. TVAとは何の略?
A. MCUに登場する時間変異取締局(Time Variance Authority)の略称。時間や分岐した世界線に関わる組織として知られている。
Q. 通常版と特別上映で内容は違う?
A. TVAの場面や冒頭、ポストクレジットの一部に違いがあったという報告がある。上映形態によって見られる追加要素が異なる場合がある。
追加要素で再上映に新鮮さを持たせる判断は歓迎だ。だが上映形態によって見られる場面が違うなら、その差を分かりやすく知らせるところまでが企画の責任だ。期待だけ膨らませて違いを後から知る流れは、作品より案内の雑さを印象に残す。
ワイ、エンドゲームを見返すだけのつもりで別世界線まで浴びるのは情報量多すぎて脳が追いつかんやろ。