わいはバロンとラピスラズリの鉱脈を探すあの世界観マジで好きや
細かく映画化してほしい
柊あおいすきだから宮崎駿が目をつけてくれて嬉しかった 少女漫画も読んでるんだ!と驚いた
原作を先に読んでて、何も知らずに映画見て「ん?なんか知ってるな…え?これもしかして原作アレ??」と激しく混乱した子供時代。
で コレが唯一 ジブリが続編つくる作品へと
たまに出てくるゲドのスクショだけでもう表情が駿のそれと全く違うもんな
カルピスウォーターをカルピス牛乳に変えるのが上手いんやな
アニメ「耳をすませば」は原作を思いっきり改変している。
しかし原作者は、
漫画は打ち切りになったからあの内容になっただけで、打ち切りにならず原作を続けられたら描きたいことが沢山あった。
映画はそれを実現してくれた。
と大絶賛しているんだよね。
後に「猫の恩返し」が作成される。
この一時でドラマチックなのは映画だけど
より続きそうな2人は原作なんだよなぁ
絵師と作家のカップルで一つの作品を作り続けるほうが未来はあるよなぁっていう
設定はいくつか変わってるけど大まかな流れは原作通りだったけどな
一番違うのは雫が小説書き上げて完成させたこと
原作は描き始めたばかりで終わってる
いまなら、銀幕のような大掛かりなものを使わずに、ネトフリで
りぼん原作をジブリ作画で1クールずつ続けてもらい続けるとかやってもええな
耳すまの二人に関しては、雫の声優が「この二人が結婚するわけないだろ」って一刀両断しててワロタ
雫かわええな
映画から入って、原作よんで困惑したけど、どっちも好き
神棚すげぇ
近藤監督は生前の取材にて、本作について「主人公と同世代の観客には共感してもらえるように、既に大人になった観客には昔を懐かしんでもらえるように描いた」という趣旨の発言をしていた。後年、本作が実質的には宮崎作品と知った後、近藤監督の実際の胸中はどうだったのか気になった(永久に知る由は無いが)。
少女が登場する作品には関わらすにはおられないのねパヤオ…
とりあえず押井が脳細胞のニューロン群を耳すまのビームで薙ぎ払われたのだけは分かった
耳をすませばの、地に足のついた生活感が大好きです。近藤喜文さんの『ふとふり返ると』というイラスト集にはそういう人々の些細な生活の姿がたくさん描かれていて、「これ!これが耳をすませばの大好きな部分なんだよ、、、!」って思います。
リアルさで言うなら駿がブチギレて耳をすませばを作るきっかけになったっていう同じジブリの若手が使った海が聞こえるのほう全然上だったと思う。
耳をすませばは駿の夢と信仰が詰まってて途中でお腹いっぱいになった。
吾郎は客を見ていない
「親父が見て喜んでくれるのは・・・こうかな?」←多分コレ
「耳をすませば」で本名陽子さんを知り、好きになりました!そして、数年後にキュアブラックのCVになって、大歓喜しましたよ!
パヤオ、鈴木、高畑が歓談中、姪っ子が置きっぱにした少女漫画をみんなで読み始める→パヤオ「なんでこんな終わり方なんだ!納得いかん(怒」な人だから……
小4の時初めて見てあまりに衝撃受けすぎてしばらく鬱状態になったわ
アニメがヒットしたおかげで、聖蹟桜ヶ丘駅の列車接近音楽がカントリー・ロードを採用された
女子中学生に対する溢れんばかりの情念を隠そうともしないオジさんだからこそ
今も元気に創作活動出来てるんだろうなあ・・・
カントリーロードはジョン・デンバー
訳は全く違う(これに関しては岡田斗司夫さんが解説している)
おじさんがリアルな女子中学生云々←よく観察してるからって歌舞伎の女形理論だな
でも結果,いい作品になっているのだから,すごい
魔女の宅急便もだいぶ原作無視してるよ






















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