多くの人を魅了した彩葉の『遊ぼ〜』が小説だと彩葉の心情とかが詳しく書かれてて脳溶けた
話逸れるけど最初のハート作ってる彩葉が可愛い
こりゃ、監督も百合要素抜いたって言うわ
割と赤ちゃんかぐやに彩葉が救われてるっぽくてなんか安心したわ
小説版読むと、映画でカットされたバイトの話、母親の話、親友の話、10年後の話がハッキリしててとても見応えある。特に母親に関しては、マジで映像化されなくて良かったんだな〜と感じた
そういう気持ちで小説読むと
紅葉に別の意味でやられるぞ
花火のシーンで映画だと「いいな〜…」って言ってるかぐやを目を見開いて見つめるシーン、小説版だと「かわいいな、かぐやは」ってモノローグになってるのほんまに好き過ぎて狂う
もはや茫然自失になってるに等しい状態で心の底からポロっと溢れたどうしょうもない愛しい感情って感じで
小説彩葉「もし私がヤチヨだったらかぐやは帰りたくないって言ってくれたのかな?」 溶けてるて
小説版芦花真美への彩葉の気持ちとか映画より分かるからよき
最初から何故か好きだった気がする
みたいな表現あったよな
ちょっと読み進めるごとにそれをさあ!!!!言えよ!!!!!!!!!になる
本人居ないとこでは涎垂らしながら推してるからなぁ
小説版読んで使われてる語彙の豊富さから彩葉の賢さを再認識した
内心なのか言葉にしてるのかわかんないくらいデレてて面白かった。
映画見て泣いて小説読んで泣いて、、、俺はあと何回泣けばええんや
映画はヤチヨ目線で小説は彩葉目線って感じがする
花火大会にどう誘うかめちゃくちゃ悩む彩葉好き
わたしのかぐやってセリフで涙腺崩壊した
最後は自分の願望言えたから良かった
彩葉さん→8000年の記憶を耐えられる
ワイら→彩葉さんのおよそ2ヶ月の思いを読むだけで爆発する
花火のシーンで彩葉が何も言ってない時の心情がめっちゃ細かく書かれててあのシーンを見る目が変わった
???「極上のワインは時間が経つほど深まる」
私のかぐやが破壊力デカすぎるのはそうだけど
ねえお父さん。私大切な人ができたよ(中略)お父さんもお母さんに同じこと思っていたのかな。
も破壊力ありすぎる
夫婦間の感情に例えるレベルってもうガチやん
小説は酒寄紅葉の名言集
お母さんといっしょw
かぐやに脳を焼かれたからな、湿度高くなるよ
はぁ尊い
現実に出してるあたりもう純愛だろ
私 の か ぐ や ! ? ! ? ! ?






















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