よく見つけたなぁ…
この唯一情報が載ってるサイトもすげえや
4コマ誌連載作は本当に魔境で、表紙になってる「恋するさよちゃん」ですら全編をカバーした単行本は出ていないという…
さすが俺達の国会図書館さんやで
書籍に関しては心強い
漫画雑誌などで年代別に細かく作品データベースを作っていらっしゃる人は本当凄い…
昔は完全に趣味というか、本来の「オタク」が行う個人研究みたいなものだったんでしょうけれど、こうして残して下さるお蔭で一気に調査が進むのを見ると、本当ありがたいなと思います
バックナンバーでのっぺらぼうは確かめられたとしても、作者に何があったかは当時の編集者にでも聞かないとわからなそう…
登場人物の顔が描かれない漫画というと『ハムスターの研究レポート』『カッパの飼い方』が思い浮かぶ
ただしいずれもホラー展開ではなく、動物が主体の漫画だから人間を描かない作風というだけなので関係ないと思われる
リクエスト取り上げてくれてありがとうございます!
スレに似た書き込みというのは私ではありません。誰にも言わずにずーっとモヤモヤしていたので…ちなみに漫画ではタイトルが手書きで書いてあり、綾子の部分にリョーコとカタカナでフリガナが書かれていたと記憶しています。
この間もきらら系で作画が力尽きて、のっぺらぼうになる漫画があったそうな
そんなに頻度は高くないけど、そうなる人はそれなりにいるそうな
綾子は「りょうこ」より「あやこ」のが多い読まれ方かなと思いました
4コマ系はむしろ単行本化される方が珍しいしきっちり最終回告知されず気付いたら載らなくなってることも珍しくない魔境
漫画家で「よしだみほ」って聞くと馬なり1ハロン劇場を連想しちゃう・・・あっちは90年代前半には既に今のペンネームで活動していたが
自分が以前働いていた会社にも、商業誌に連載していた方がいらっしゃいました。その方の作品も一定期間の連載はされたそうですが、単行本化はされなかったそうです。現在は一般企業で絵やイラストが上手な会社員として就業されてますが、その方が「漫画家崩れって世の中けっこういるもんですよ」とおっしゃってました。その方のペンネームは検索するといくつかヒットするのですが、作品を目にすることはできません
「うちのタマ知りませんか」は動物が主役のお話のため、初期は人間のキャラクターは首から上が映らない作風でしたよね。
これもタイトルからして動物が主役の漫画に思えるので、おそらくですが作画の簡略化と人間はモブキャラであることをわかりやすくする表現を兼ねた演出だったのではないでしょうか?
ちょっと関係ないけど漫画タイムってそんな古くからあったのか…
昔ガンガンで読んでたラブコメ(タイトル失念)もキャラの顔がどんどん縦に伸びていって不気味の谷一歩手前になっていったな
案の定作者が病んでた
オークファンの画像見てきたら、まんがの中のキャラクターの話し方が関西地方の人の話し方っぽかったので、作者が関西地方の人の可能性もありますね。
久々にゾクゾクする話…!
こういう過去の雑誌の内容を確認できるというだけでも図書館の重要性が分かりますなぁ
後ほど図書館で確認シリーズだ。続報が楽しみ。
カービィパターンを想像してゾッとしたけど、確かにペットが主役の作品だと人間の顔をあえて省略するのは割とあるか
ギャグ漫画が急に作者がおかしくなって荒れて終わるのは昔からよくあるよね…
有名どころだとマカロニほうれん荘とか
昨年春頃から約一年ほど放映されていた「かいじゅうせかいせいふく」というアニメは、ちいさな怪獣たちとそれを飼う人間との緩い日常を描く作品だったけど、飼い主をはじめとした人間の登場人物はすべてのっぺらぼうだった。省略法のひとつとして違和感はなく、ほのぼのした作風を邪魔するものでもなかった。
件の漫画も同様の省略法だった可能性はありそう。
3年連載していても、ここまで情報が入ってこないとは…。
四コママンガ誌だと柱のとこに作者の人のコメントが載ってたりするから、それでなにか察することは出来るかもですかね…?
続報楽しみにしてます!!
ちょこっとみれたけどほのぼの可愛い絵柄だからほんとに病んでのっぺらぼうになったとかだったら心が痛むな‥
もう一歩なのですね!続報が待ち遠しいですね!
動画タイトルのインパクト
4コマ漫画雑誌は単行本が出ないことが多いばかりか、短期間で連載が終わったり前触れなく突然連載が終わったりもザラにある闇鍋みたいな界隈だったので、Wikipediaの記事などではごく一部の作品しか載ってません。
ただ、熱心な読者はやたら熱心なので92年の作品なら覚えてる人はいるかも……?
きららシリーズしか読んでないけど
まんがタイムは系列誌が多すぎる(一時期きらら系列だけで7誌あった)&10年くらい前まで打ち切りになると単行本にすらならないパターンがあったから
世に知られずひっそり消えた作品はかなりありそうです…






















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