メルカリは盗品買取業者と同じ。法律で規制されるべき
くら寿司さん今回はしっかり賠償を行えよ。
じゃないと舐められて再発されるぞ。
子供のおもちゃを大人が根こそぎ奪う幼稚さ。
パクったのはバイトだけなのか?
親が店長と言っていたメルカリ出品者もいたようだが。
「そんなつもりじゃなかった」と絶対言うだろうけど
同情する必要はない。
きっちり罪を償わせないとね
いい加減こういった発生元だけでなく、その仲介やっているメルカリとかの販売サイトにもメス入らねぇかな…。
企業は被害者を印象付けるためにも1円にもならなくても犯人には数億円以上損害賠償請求するべき
キャンペーン終了後に売ればバレる可能性が格段に低かったのに、なんでここまで頭が悪いんだ?
最後の、限定品にするよりファンが普通に買えるようにして欲しいって言葉。素晴らしいと思う。
想像力ないんだろうな。高く売れそうとなれば反射的に盗んで売ってしまう。
これを内部処分で終わらせたらくら寿司の信用は完全に終わるよ
ちゃんと公の司法に委ねて犯人の名前を公表しなけりゃ駄目
横領犯にきっちりケジメつけさせないと
くら寿司の未来は無いぞ
信用なくなる
損害賠償は自己破産しても消えないし、給料の差し押さえもあるんだよな
犯罪者は徹底的に追い込んでほしい
子供の楽しみを大人が目先の金に眩んで奪う日本の道徳はどこ行ったとつくづく思う
メルカリ側を訴えたほうがいい
バレたらどうなるか?わからなかったのか。
これは、犯罪ですよ。
景品目当てで客が来るのだから、重大な責任。
店の信用もあるから、訴訟にしないといけない。
本人及び家族親戚、関係者全ての命を失う。
くらいのリスクがないと止まらないのでは?
結局自己破産で逃げるし。
犯罪者は逃げられないかもだけど、メルカリはしっかり訳のわからな言い訳して逃げるはず。
自分に火の粉がかからなけれが盗品も無在庫転売も(容認に限りなく近い)黙認してるからな……
大企業の大規模な社運を賭けた販促イベントで
キーアイテムを盗んで潰したら
どうなるかわからないんだな。
簡単考えがちだけどこういったコラボって相手のIP(知的財産)を借りるものだからしっかりとした規約のもとにあるはずなんでだいぶヤバい行為になる
本件に関しては企画側がレア物を設定して煽ったのではなく、
店員の横領・窃盗により特定の景品がレア物と化したという話なのでは。
資産がないなら懲戒解雇で終わりだな…引っ越して雇用保険付のバイト1年挟んで転職。いい時代だわな
醤油ペロペロJKで厳しい対応してたら、くら寿司で悪さしようなんて奴等を減らせたのにね
ボンクラ寿司。
何で予想出来ないんだろ…絶対やばいって分かるだろうに
コレ系のコラボってもう企業イメージ悪くするだけだろ
目先の成果と小銭の為に会社の将来を売ってどうすんだよ
オルカンを通じた株主だけど、今回の損害を請求して回収してもらいたい

■3行でわかる
■くら寿司のちいかわ景品窃盗、メルカリ転売で賠償問題に
くら寿司のちいかわコラボの景品を店員が持ち出し、メルカリで売ったという話が広がっている。ネットの掲示板を下敷きに脚色された内容とされ、事実関係はそのまま確かめられる形ではない。それでも、限定品を巡る転売と企業の責任をめぐって議論が起きている。
■ちいかわとくら寿司のコラボ景品とは
ちいかわは幅広い年代に人気のキャラクターで、くら寿司ではコラボのキャンペーンで景品が配られていた。景品は数が限られた限定品として扱われ、ファンの間で欲しがる人が多かったとされる。手に入りにくいぶん、需要が高かったと考えられる。
■店員が景品を持ち出し、メルカリで売ったとされる
話の中心は、店員が景品を盗み、フリマアプリのメルカリで売ったという流れだ。横領や窃盗によって特定の景品が市場から消え、結果的にレア物になったという見方もある。キャンペーンの仕組みそのものより、景品を扱う人の不正が問題の出発点とみられる。
■賠償や処分はどうなるのかに注目が集まる
店側の損害は大きく、高額な賠償請求に発展する可能性があるとされる。損害賠償は自己破産をしても消えず、給与の差し押さえがあるという指摘もある。企業が内部処分で済ませるのか、司法の場に委ねて経緯を公表するのかに注目が集まっている。
■みんなの反応
企業は内部処分で済ませず、司法の場で責任を明らかにすべきという声が多い。一方で、盗品を売れる場となっている販売サイト側にも責任があるという意見もある。ファンが普通に買える形にしてほしいという声もあり、限定品の在り方を見直すべきだという意見が目立つ。
■よくある疑問
Q. メルカリで盗品を売るとどうなる?
A. 盗品と知りながら売れば、窃盗や盗品の処分にあたる可能性があるという指摘が多い。販売サイト側の対策が不十分だとして、責任を問う声も出ている。
Q. 賠償は自己破産で消える?
A. 損害賠償は自己破産をしても消えず、給与の差し押さえがあるという指摘がある。
■あわせて読みたい
結論から言うと、くら寿司は内部処分で済ませるべきではない。景品を盗んだのは本人の責任だが、限定品が大人の手で簡単に金に変わる仕組みも野放しにされてきた。社内でこっそり片付けた企業ほど、次に信用を失うのが早いとみる。
ワイ、限定品ほしさに盗んで売るとか想像力どこ行ったんや…ファッ!?ってなるわ