『王自ら動かなければ部下はついてこない』…監督さすがです
選手だけじゃなくて監督も走って同じ気持ちになるのっていいよね
監督が一番モモが上がってるんだよな
松井vs工藤早く見たい
キングカズより走れてるやん
現場にたくさんきてくれる上司の方がこっちも頑張れる
関節が柔らかすぎる
ここ12,3年でドラゴンズファンが一番希望持ってる時期が始まりました()
工藤監督、若い!!
結構動けてるやん!
素晴らしい!
松木平くんフェニックスリーグの時みたけど、ランメニューずっと先頭で頑張って走ってた!支配下目指してまたがんばれ!
工藤監督の身軽さ✨
素晴らしい✨
中日さん高知きてくれてるん!
ありがとうございます。
やっぱ監督が選手と走ってるのが素晴らしいわ!!
遊びの練習から本当の練習に
工藤公康が元気なのもあるけど、選手達がまだ大人しいんだよな。選手が元気で目立つようにならないと
私の中学時代の体育教師(20代)は椅子に座って腕組みしたまま生徒に走れだの泳げだの命令して怒鳴り散らして自分は一切運動もせずに威張っていた最低な奴だった
工藤監督みたいな生徒と一緒に汗を流す指導者を心から尊敬します
監督動きいいっすね!
一緒にやるところがいい!
ダッシュしてた選手だったから説得力あるよね〜
工藤中日頑張れ
阪神ファンやけど、来季の中日楽しみです
工藤さんの声聞いたら中日の監督に本当になったの実感したわ。
やはり野球はフィジカルエリートであると
選手もDIYする男
ダッシュしんどいが体力ついてる実感があったなぁ
監督楽しそうな顔してましたね
工藤新一さんすげえなぁ〜
勝負勘も冴えてそう
これが廣岡さんの教えなのですね。46まで投げたから証明されてる。
パインウッド・ピング…

■3行でわかる
■工藤公康監督が秋季キャンプ初日に選手とダッシュ
工藤公康監督が率いる中日ドラゴンズの秋季キャンプが、高知県で幕を開けた。若手を中心に練習が進む中、監督も選手とともにダッシュし、若手投手には45分間の個別指導を行った。ノック中には打球が監督に当たりそうになる場面もあり、初日から現場で積極的に動く姿が注目を集めている。
■選手と一緒に走る工藤監督の姿
工藤監督は初日から選手と同じようにダッシュに加わった。自ら体を動かす姿や身軽な動きには、好意的な声が集まっている。
■若手投手には45分間の個別指導
練習では若手投手にマンツーマンで時間をかけて向き合った。マンツーマンとは、一人の相手に対して直接指導することを指す。
■ノック中には打球が迫る場面も
監督の近くにボールが飛んでくる場面があった。ノックは打球を捕る練習で、守備に必要な動きを繰り返すために行われる。
■みんなの反応
監督が選手と一緒に走る姿に、同じ目線で汗を流しているようで良いという声が多い。身軽な動きや元気な様子を称賛する意見も目立つ。一方で、選手にも元気に目立ってほしいという声がある。
■よくある疑問
Q. 秋季キャンプとはどんな練習?
A. 秋にまとまった期間を設けて行う練習のこと。今回の中日では若手選手を中心に取り組んでいる。
Q. 工藤監督は若手投手をどう指導した?
A. 一人の若手投手に対し、45分間マンツーマンで指導した。
指導者が自分も動く姿を見せることには価値がある。選手に努力を求める言葉も、一緒に汗を流せば受け止められ方が変わる。口だけなら練習着はいらない。
ワイならダッシュ一本で息が上がりそうやで。