監督が1番戦う顔してる
今までがゆるゆるなんだよ、首脳陣含め一から鍛え直せ。
まじでその通りだな
井上一樹さんとはいい意味で真逆の監督が来てくれたわ。もうこの時点で監督変わってよかったわ
マジで時間掛かるぞこれ。
イチ若手がこの意識なんだから相当ヤバいんだろうな。。。
工藤監督は既にかなりの危機感を感じてそう。
練習は本番のように、本番は練習のように
少なくともブチ切れてはいない。その場その場での練習の意味を教えているだけ。とても重要だと思うよ。
一つ一つのプレーから意識を変えていかないとダメなんだな。
これでパワハラってどこかの情報で誰かさんが言ってたけど、これくらい厳しくしないと本当に育たないしぬるいまんま応援されないチームになってしまう、これでパワハラとか言ってる人はちょっとおかしいと思う
この指摘を自分の糧にするかは本人次第!!
いかに本番の為の練習なのかを考えさせられる言葉ですね
こういう指摘をされるということは今迄、あまり実践を見据えた練習をしてこなかったってことなのかな?
こなしてる感じを見逃さなかったんだね。
チームを作り上げる段階だから今はシメる時期なんでしょうね。
優勝請負人て言われるけど結局は選手次第
部活みたいなことを言われるプロ
これ捕球ミスに対しては何も言ってないのがまたいいのよな
今まで練習のための練習をしてきたってことだね。
ソフトバンクの守備に抜け目がないのってこっから来てそうやな
ヘラヘラすぎたんだよ今までが。
練習を真面目にしてきたかしてこなかったが試合で出てくる。
ホークスで監督してたからこそ練習の重要性を知ってる工藤さん。
このチームの選手達、俺が想像していた以上にやばい
野球を知らなさすぎる…こりゃ時間かかるなあ
っていうのが工藤監督の本音だろう
高校野球から何も変わってないんだろうな
こういうのでキャンプ見に行きたいファンが増えるからキャンプにも緊張感が生まれるんよなー
これ昔ヤクルトで野村監督も指摘してたね。
「試合と同じようにやらんかコラ」って。
プロ意識が高いわ
流石
ソフトバンクが強いのはお金持ってるからって嫌われてるけど、それだけじゃ勝てないよね
愛のある指導やん。
練習は本番の様に、本番は練習の如く。
言葉使いが端的で解りやすい。
練習の為の練習じゃなく、本番の為の練習よな。
確実に強くなる

■3行でわかる
■中日ドラゴンズの秋季練習で工藤監督が送球を指摘
中日ドラゴンズの秋季キャンプで、工藤公康監督が新保茉良の送球の遅さを指摘した。場面は守備練習のシートノック中で、試合を意識した取り組み方が論点となっている。厳しい指導を歓迎する声が多い一方、怒っているというより練習の意味を伝えているという受け止め方もある。
■シートノック中に送球の速さを指摘
秋季キャンプの守備練習で、工藤監督は新保の送球が遅かった点を取り上げた。シートノックは、守備位置についた選手に打球を送って捕球や送球を練習する方法だ。
■試合を意識した練習の大切さに注目
この場面を、練習をこなすだけでなく、実戦につながる一つ一つのプレーを考えるきっかけとして受け止める声が多い。捕球のミスではなく、その後の送球に目を向けた点を評価する意見もある。
■厳しい指導の受け止め方はさまざま
監督が強く怒った場面として語られる一方、練習の意味を教える指摘だという見方もある。厳しさをチームづくりに必要だと歓迎する声や、指摘を選手が今後に生かすことを期待する声が寄せられた。
■みんなの反応
試合を想定して練習する重要性に共感し、厳しい指摘を歓迎する声が多い。怒っているのではなく練習の意味を伝えているという意見や、選手が指摘を成長につなげてほしいという声もある。
■よくある疑問
Q. シートノックとはどんな練習?
A. 守備位置についた選手に打球を送り、捕球や送球などを練習する方法だ。
Q. 工藤監督は何を指摘した?
A. 秋季キャンプ中の守備練習で、新保茉良の送球が遅かったことを取り上げた。
■あわせて読みたい
この指摘の価値は、怒りの強さではなく、プレーのどこを変えるべきかが見える点にある。練習の厳しさを称えるだけでは、試合につながる動きは身につかない。必要なのは気合いの品評会より、具体的な改善だ。
ワイも練習になると動きがのんびりしがちやから、身につまされるンゴ。