「なぜ?トランプ大統領に逆風」
理由があり過ぎて逆に分かりません
あんな戦争引き起こして全世界にインフレばら撒いたのに、自分が支持されると思ってる神経が驚き
子供達の映像の殆どが現実のホラー。
「西洋の理想をアラブで広めてほしい」をサラッと言い出す少女に震えた
「反イスラエル感情」ユダヤ人が、歴史上どうして何度も迫害と抑圧を繰り返してきたかよくわかる
イスラエル派は何故批判に晒されるのかわかってないな。
批判されるにあたって宗教的問題は大きな理由じゃない。
標的を絞って攻撃出来る能力を持ちながら、確実に多数の民間人犠牲者を出すやり方で攻撃をしている事が問題なのだ。
文明人なら国際法に則った姿勢で対応するべきなのに、とてもそれらしい振る舞いが出来てるようには見えない。
敵がやる思考に自らが陥っている事に気付かない事を非難している。
アメリカって賢い人たちもたくさんいるんだけど、それ以上に愚かで自分さえ良ければ良い人たちもたくさんいるんだよね
分母が多いから当たり前の話なんだけど
アメリカ国民のみなさま、中間選挙は本当に重要な選挙です。打倒トランプで冷静な判断をお願いします!と祈るような気持ちです。
シオニストのヤバさが尋常じゃないな
ユダヤ人が、歴史上どうして何度も迫害と抑圧を繰り返してきたかよくわかるインタビューでしたね。
なんとも傲慢で身勝手で自分のストーリーで進もうとする。
差別しないとか言ってたけどアジア人にはものすごく差別するイメージ
アメリカやイスラエルが戦争を始めたんだろうが 石油価格の高騰は間違いなくアメリカとイスラエルの責任
今、イスラエルがガザに対して行っている行動は私はナチス・ヒトラーがユダヤ人に対して行った虐殺と何が違うのか⁉️と思ってしまいます。平和️を訴えるならば、武器でなく、言論や協議で行われるべきです。
亡くなった人を「数」や「宗教戦争」という最もな数え方で捉えるべきではないと私は思います。
おいダニエル、パレスチナ民間人に対する攻撃について聞かれてるのに論点をすり替えるな。いま世界がイスラエルに対して厳しい目を向けてるのはそういうとこやぞ。
トランプ、いつまでやるつもり?
アメリカ国民はトランプを、引きずり下ろすべきだ、一刻も早く!
トランプがどうかと言うより政治に興味がある人がこんなにいる事に健全な民主主義を感じる若い人が自分の政治的意見を言えるだろうか、おい日本の若者よ君らの将来なんだよ!!!!
これがアメリカの現実 日本も例外ではない世論を金の力で操作し、他人を中傷する連中に溢れてる
イスラエルを支持したり資金援助するとアメリカ国内のユダヤ人コミュニティを通じて献金が来るからイスラエル支持する議員が多いらしいね
あまりにも二極化しすぎている。
民主党も共和党も魅力的には見えない
アメリカ人は愚かと一括りにされるけど、そもそもトランプの支持率って高い時でも40%台でだいたい30%台で推移してるんだよね
むしろあんなのを60〜70%も支持してる日本人はヤバいみたいな事態にならないことを祈る
関税政策が追い風にも逆風にもなる
中東で戦争始めたのはイスラエルとアメリカなんだから燃料価格の高騰は間違いなく彼らの責任
ベネズエラみたいにイランを瞬殺できると思っていたのかな
日本人でトランプ応援してる人ってまさに半日だよね
トランプは日本にも世界にも不利益しかもたらしてないじゃん
そもそも、TBSのニュースを全て事実だと思わないようにね。事実を自分で調べるようにしましょう。
イスラム教徒よりもユダヤ教徒のほうがヤバくね? ユダヤ人であると同時にアメリカ人なのに、他国の利益優先と堂々と言っちゃってるで
ガソリン価格高騰はホルムズ海峡封鎖されるとわかってて攻撃したアメリカのせいで間違いないだろ
イランに手を出したのがやっぱ一番だと思う、なんであんなことしたかなあ
イスラエルというのはまさに総本山なんだな。世界各国にいる信者にイスラエルが有利になるよう選挙権を行使させているわけだ。権力と立場を得たカルトというのは恐ろしい。
う~ん、トランプやイスラエルの支持者とは話が通じないということがよくわかる こんなのがアメリカ人の3割を占めてるというのはもはや恐怖。

■3行でわかる
■アメリカ中間選挙で揺らぐイスラエル支持
アメリカ中間選挙を前に、イスラエルへの支持を巡る政治のあり方が問われている。米政界では与野党を問わず親イスラエルの姿勢が広く受け入れられてきたが、反イスラエル感情の高まりがトランプ大統領への逆風として取り上げられた。ユダヤ系アメリカ人の政治的影響力の変化も焦点となっている。民間人の犠牲を懸念する声や、選挙での判断を重視する意見が寄せられている。
■中間選挙は大統領任期の中間に行われる
アメリカの中間選挙は、大統領の任期の中間に行われる連邦議会などの選挙を指す。11月3日の投票を前に、対イスラエル政策とトランプ大統領への評価が注目されている。
■党派を越えたイスラエル支持に変化
アメリカ政治では、イスラエルを支持する姿勢が党派を越えて定着してきた。その前提が揺らぐ中、イスラエルに対する反発が選挙の争点として浮かび上がっている。
■ユダヤ系アメリカ人の影響力にも焦点
イスラエルを巡る政治状況の変化とともに、ユダヤ系アメリカ人が持ってきた影響力の揺らぎも取り上げられた。イスラエル政府の政策への評価と、ユダヤ系の人々への見方を一括りにしないことが重要だ。
■みんなの反応
イスラエルの行動に対し、パレスチナの民間人の犠牲を重く受け止めるべきだという声がある。トランプ大統領への批判や、中間選挙で冷静な判断を求める意見も目立つ。一方、政治の二極化や、情報をうのみにしないことを気にかける声もある。
■よくある疑問
Q. アメリカの中間選挙とは?
A. 大統領の任期の中間に行われる、連邦議会などの選挙のこと。
Q. イスラエル支持の何が争点なのか?
A. 米政界で党派を越えて受け入れられてきた支持の姿勢が、反イスラエル感情の高まりの中で問われている。
■あわせて読みたい
イスラエル政府への批判と、ユダヤ系の人々への偏見は明確に分けるべきだ。民間人の犠牲や政策の是非を問う議論を、出自や宗教への決めつけにすり替えれば、選挙で必要な判断まで曇る。問うべきは集団の属性ではなく、政策の中身だ。
政策を厳しく検証しつつ、偏見を広げない議論を大切にしたい。